息子がかわいくてかわいくて仕方ない。

娘と年も離れてるからなんか息子は孫のようなそんな感覚なのかなぁ、と感じる。

私自身も年の離れた弟と妹がいるから、年の離れた兄弟になるのは抵抗がなかったし、むしろ年子とか年の近い兄弟の方が想像がつかなさ過ぎてあせる

2人とも小さかったら大変だろうなぁ、と上の子が息子と同級生の2歳差姉妹をもつ友達を見て思う。

でも、姉妹だし年が近いと大きくなった時に子どもたち同士が仲良くできるのかなーって思ったりする。

年の差は、大きくなるにつれて関係性も変化していくのだろうけど、私は年の差がある子どもたちでよかったなぁ、と思ってる。

すごく私の都合でもあるけど、娘がたくさん助けてくれるから。

だけど、ふと思ったんだけど、私が娘に助けてもらってるってことは、娘に役割を与えてるってことなのかも。

役割を与えて、お姉ちゃんとして息子のめんどうのお手伝いをしてもらったり、家事を少し手伝ってもらったりすることで、疎外感を味わわなくて済んでたりしないかなー、なんて。

本当に娘には感謝。

昨日もシャワー浴びてお風呂場から出た息子を拭いてパジャマを着せるところまでやってくれた。

娘がもっと小さかったら、なかなかうまく成り立たなかっただろうなぁ。

ありがたいなー。