ねえね。少し前から娘のことを「ねえね」と呼ぶようになった息子。ずーっと呼んでほしかった娘は嬉しそう。娘が学校に行っている間は、娘のものを指差しては「ねえね」と言ってる。そうだねー、ねえねのだねーって言ってあげると納得するのか満足そうに笑う。かわいい。