【注:カナリ自分の世界に入ってる日記だポ
】
清晴と離れてから1週間が経ったよ。
離れてから、仕事を頑張ってる時間とか、友達と旅行に行ってるときとかは、忘れられる。
でも、1人になるとやっぱり思い出しちゃって、泣きたくなっちゃってさ。
清晴が最後に言ってくれた、
「沙織のことはずっと好きだよ」
ってぃぅ言葉を信じて待っていれば良いのに、ゃっぱり待ってるだけじゃ不安で、悲しくて、会いたくなってしまって、もぅ家に行っちゃおうかとも考えちゃう。
でも、それはダメだって自分に言い聞かせて、やっぱりメールも電話もしないようにして。
でも、携帯が鳴るとやっぱり「もしかして?」って思っちゃって、期待しながらメール見て、やっぱりメールなんか来ることもなくて、それでいっそう悲しくなって、もぅ、どうしようもなぃくらいにヮケゎかんなくなる。
離れてから、1日も忘れたりすることなくて、1人のときはずっとこういう風に清晴のこと考えてて、そうするとすっごく大好きでさ。
旅行で、友達にも今回のこと話しながら「やめた方が良いカナァ?」とか言っちゃってるけど、心の中ではすごく大切で、大好きで、たぶんいなくなったら耐えられなくて、それこそどうなっちゃうかわからないくらい。
早く会いたい。
早くメールしたい。
早く電話したい。
早く遊びに行きたい。
早く会いたいょぅ…。・゚・(ノД`)・゚・。
ぁとちょっと待たなくちゃ。
ぁとちょっと自分を紛らわさなくちゃ。
誰かと一緒にいれば、不安はなくなる。
ぁとちょっとだよ~♪って、毎日自分に言い聞かせてるよ(´□`。)
眠いzzz 頑張ってね
何してたの?」(←ぃや、寝てましたから普通に)

)、それが高校生にとって、スゲェ傷つくことだったんだなぁって改めて思った。
が来るょうになった。