ひなたぼっこのブログ

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2013年結婚2年目からゆるゆるとベビ待ち開始☆

なかなか授からず2014年に突入。
不妊を疑い始め、排卵検査薬を使っての自己タイミングを経て、
この春クリニックデビューしました。

30歳目前、思ったこと、感じたことを書いていきます☆

日々前向きにベビ待ちしています音譜
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前回のデビュー(周期24日目)から3日目の朝、フーナーテストを受けに朝早くからクリニックへ行きました!

前日の夜にタイミングを取り、私と主人の相性を見ることに。
きちんと主人の分身達が私の中で動いているかどうか、の検査ですアップ

朝一の予約だった為、混雑もしておらず受付を済ませてすぐに呼ばれました。

早速内診。
頚管粘液きちんと出てますね~と先生。
ただ、エコーを見るとデカデカとした卵胞が残っているじゃありませんか叫び

あ、まだ排卵してなかったね目と。
 直径20mm。この数字がいいかどうか、それは聞いていないのでわかりませんが目

頚管粘液の採取をして、内診終了。
ほどなくして診察室へ呼ばれました。

採取した粘液の3視野を顕微鏡で確認して下さるようで、その中にいる精子の数、運動率についてお話を聞きました。

結果。。。

1つの視野に平均5匹いるが、どれも動いていない、とのことガーン

通常合格ラインが、
1つの視野に10匹いて、5匹以上動いていること。

聞いた途端、頭が真っ白になりましたしょぼん

これがどういう原因が考えられるのか、
どうしたら改善できるのか、
世間一般の主人の年齢でこの結果はどんな位置づけなのか、
はたまた私に原因があるのか…
たくさん聞きたいことはありましたが、
その時は全く聞けませんでしたあせる


そして次回、主人の精液検査をすることになりました。
あと、まだ排卵していないので、その夜もしくは翌日にもう一度タイミングを取るよう言われ、終了。

精液検査の概要と、精液採取からの持ち込み(小規模なクリニックなので採精室の予約がとりにくい為持ち込みが一般的のようです)方法について説明を受けました。

色々条件を聞いていると、これまた大変そうだな汗と思うこともあり…

とりあえず主人への報告からだな、と少しずつハードルを越えて行こうと思いました。

まだまだ序盤ですが、不妊治療ってこうして2人で乗り越えていかないといけないことがたくさんあるんだろうなと感じていますDASH!

どれもこれも、きっと自分の糧になると信じてやっていこうと思います晴れ

この日のお会計
保険適用   頚管粘液検査 諸々 ¥670
保険適用外 エコー ¥4000
合計 ¥4670
でした。

読んで下さりありがとうございます星