僕の軽はずみな発言を

君は「バカみたい」と思うだろう

どう思われたっていい

ただ君が好きだから


いろんなしがらみが待ち受けていても

僕は「どうでもいい」と思うだろう

もう呆れられてもいい

ただ君が好きだから


ぼくの実態を君は知らないけど

恐らくそれを僕は君に見せない・・・・・・


「平等なのは死だけだ」と

ぼくは儚くも共鳴した

いろんな悪魔を見てきたから

だけど君という「光」に出会って

少しずつ・・・・・

邪念の鎧は砕けていった。