アラフォー花嫁・柚香と申します音譜


昨年の6月に知り合った彼と、今年6月に入籍しました。


彼と結婚するにあたり、準備したことなどを記していきたいと思い、このブログを書くことにしましたメモ


日付は過去のものになりますが、自分自身の記録としていつか本にするために…



ベル私たちの紹介ベル

剛くん

1982年生まれ

典型的なB型


柚香

1977年生まれ

典型的なA型


ベル私たちの歴史ベル


2013年 6月

飲み会(いわゆる合コン)で知り合い、剛くんの強いプッシュでお付き合いスタート


2014年 1月

結婚決意


2014年 6月

入籍


2014年10月

挙式&披露宴


どうぞよろしくお願いしますラブラブ

昨日のこと。

飲み会だと言っていた彼から電話携帯


会社でもうすぐ結婚しようとしている後輩がいるそうで、その人の話になりました。

どうやら婚約指輪について相談されたみたいなんです。


で、私たちの婚約指輪への考えなんかを語ったらしいです(笑)。


ちょっと早いだけで先輩ヅラしちゃって~!と面白くなっちゃいましたにひひ


まぁ世で言う婚約指輪の相場って「給料3ヶ月分」ですよね。

でも私はそんなに高いものを買ってもらうつもりもなかったし、それよりは自分が気に入ったもの、自分が価値を見いだせるものがいいなと思っていました指輪


でもジュエリーが大好きで、あそこの○○がいい!とかこだわりのある人だと、それなりの金額のものになるだろうし、自分の価値を指輪に重ね合わせる人もいるよねっていう話をしたんだそうです。


ほうほうなかなか身になる話をしたんだー!と思って感心しちゃいました(爆)。


で、その場でゼクシィNetで私たち買ったところを検索して後輩君に見せたらしく…


すると私が書込みしていたことがバレましてDASH!


別に読まれて悪いことは書いていないし、もちろん素直な気持ちで書き込みをしたので、まずいことは何にもないんですがあせる

「あなた書いたでしょ」と言われて…


HNをメアドの一部で使ってるので、バレちゃったみたいですウインク


でも指輪についてどう思ったとかあんまり話をしていなかったので、読んでくれてよかったかなぁと思ったりもしました ドキドキ

最近毎日のように日記を書いていてすみませんあせる

でも、今のこの気持ちを忘れたくないので、これからも記していこうと思います鉛筆


さて、昨日は私の帰りと彼の帰りがほとんど同じだったので、途中の駅で落ち合って、夜ご飯を食べて帰りました。


私たちは2駅隣に住んでいて、家に帰って食べても良かったけれど、もうすぐ引っ越すし、その地域を満喫しようという気持ちで音譜


おかげで美味しいカレーとナンを食べることが出来ましたカレー


大体このパターンになると私の家に泊まっていく彼ですが、昨日は家で仕事をしたいということで、少しだけ夜散歩を夜の街

手をつなぎながら夜風に吹かれて、気持ちのいいお散歩タイム星空

それにいろんな話もできて…


数日前に険悪な雰囲気になった二次会についても気になっていたのか、「やっぱりやろうか?そしたら大学のサークルの友達もいっぱい呼べるし!」と言ってくれました目


きっとやらないと私の機嫌が悪くなると思ったのか(爆)


実は明日で私たちが出会って300日。

そんな話をしたら、「これから重ねていく日に関してはなんとも思わないけど、迫ってくる(結婚式の)日を考えると、ホント焦るな!」と言っていましたむっ


ぷぷぷっ!まだあなた何にもやってないくせににっしっし


これから新居、結婚指輪、披露宴に関すること…

まだまだ決めていかなきゃならないことは山のようふう~


とにかく、彼が「もう!めんどくさい!!」と思わないように、うまく舵取りしていかなくっちゃと心に誓いましたひらめき電球

二次会のことでなんとなく気まずくなってしまったのであせる


昨日夜電話をして「なんか…ごめん!」と言ったら、「何のことだっけ?あー、すっかり忘れてた!」と言われ、拍子抜けしてしまった柚香ですべーっだ!


うーん、楽天的なのがいいのか悪いのか(笑)。


でも今後同じようなことがあったら、彼のお気楽さに救ってもらえると思うことにしますビックリマーク


さて、日曜日に話し合ったことの中に、招待客の人数もありました。

まだ初回の打ち合わせも始まっていませんが、できれば初回に「これだけ呼びます!」って言いたいので…


私たちが披露宴をするバンケットのキャパは、私たち入れて102人。

つまり10人×10卓ということになります。


当初はとりあえず呼びたい人を闇雲にエクセルに記入していっていたのですが、よく考えたら卓数のことを考えないといけないんじゃないかってことに気づきましたショック!


例えば、あるグループを10人以上にしてしまったら、2卓に分けなければならない。

ということは、10人に抑えたい…とか、そんな感じです。


で、私の方はだいたい呼びたい友達と親戚が固まったので、テーブルに配置してみました。


すると…いとこを呼ぶと親戚が10人以上になってしまい、テーブルが2つに!


そうなると会社や友人の卓は結構キツキツなのに、親戚が悠々と座ることになって、それもなんだかなぁという感じで…。


というわけで、彼に相談し、いとこを呼ぶのはやめようということにしました。

彼のいとこは来る気満々だったみたいで申し訳ないけれど…汗


親戚関係を大事にしなきゃいけないという気持ちもあるんですけどね困る


でも、親戚を1卓で抑えれば、私の割り当て分の1卓を彼にあげることができます。

で、私の方は4卓使えば収まることがわかったので、彼が6卓。


あとは彼の方で呼びたい人を固めて、うまく配置してもらえればOKかな?という感じです。


私は結構厳選して、1卓10人になることはないのですが、彼は会社関係を結構呼ぶみたいで、なかなかの人数になるっぽいです叫び


私はこじんまりだけど、彼は上司から課のみなさん、同期も呼ぶらしくてあせる


でもステキな仲間に囲まれて仕事をしているってことなんだろうなぁと思うと、ちょっと嬉しいです音譜


というわけで、とりあえず招待客についてはこんな感じでまとまりつつあるので、挙式・披露宴に参加してもらいたい友達にはそろそろお知らせしておいた方がいいかな?

昨日久しぶりに彼と結婚式についての話をしました。


いくつか話した中で、ちょっとした壁にぶつかったので、気持ちを整理する意味でも、こちらに記しておきたいと思います。


まず、私たちは二次会をやるという方向で話が進んでいた…はず。

(だからペーパーアイテムも作っていました)


というのも、私のお友達には、披露宴には呼ばなくてもいいけれど、二次会には来てほしいなぁ~くらいの関係の人が多いこと。

彼の交友関係もそれなりに広く、小・中学校の友達とかも披露宴に呼びたいけれど、人数的に難しいこと。


それらを踏まえて、二次会をやったらいいよね!とニコニコ


でもここに来て彼が「二次会やらなくても、披露宴が終わったらみんなそれぞれに飲みに行くだろうから、そこに顔出せばいいんじゃないかなー」と言い始めました。


むむっうーん

ここで私の懸念点がこちら↓


ダウン私たちは昼挙式なので、朝からお支度などでクタクタになっているところ、それぞれの飲み会の場所に移動しながら挨拶をするの?

→でもこれは二次会をやったあとにも三次会、四次会とあるらしいので避けられない?!


ダウンせっかく母が縫ってくれたドレスをできるだけ長い時間着ていたいのに!

→店を回るなら私服に着替えなければいけないのでドレスを着るのは1時間ほど…。でもこれは単なる私のわがまま?


ダウン 「二次会だけでもいいから行きたい!」と言ってくれているお友達へのご報告はどうすればいいの?

→報告ハガキで済ませられたらもちろんそうします。でも当日に会ってもらうことに、そして直接お話ししてこそ意味があるはず!


これらを踏まえて、私はできれば二次会をやりたいんですビックリマーク

それに結婚式の日に、綺麗にした自分を見てもらいたいっていうエゴ的な部分もあります。


実は私、アラフォーにもかかわらず、出席した結婚式は両手で余るほど。

二次会も司会をした経験はあるものの、その後の三次会などは飲みたい人だけが行って、新郎新婦が参加したという経験がなく…。


「じゃあ別で飲んでる人たちのところには剛くんだけで行ったらいいんじゃないの?」と言ったら、「結婚式して俺一人で行くの?それはおかしいよー。普通夫婦で一緒に行くものだよ。今まで俺が行った会はみんな夫婦で来てたよ?もし柚香が疲れてたらしょうがないけど…」とのこと。


彼の顔を立ててあげたいから、きっと私は無理をしてでも行くでしょう…


私の経験上このようなことがなかったので、「そういうものなんだ!知らなかったよ~」と話を終わらせましたが…


そんな話をしていたら、しばらく沈黙が続いて…

なんだかとっても気まずい空気が流れてしまいました。


まぁ百歩譲ってドレスは着ないとしても、あちこち回るならそれぞれ近くのお店にしてもらわないといけないし、持ち時間だって長くて20分とか?


だったら一度でたくさんの人に会って、おしゃべりの時間を設けた方がいいのにショック!


そこで、二次会と銘打たずに私たちがどこかのお店を予約して、披露宴に来なかった人も含めてグループごとにテーブルに座ってもらって、それぞれのテーブルを私たちが回るっていう感じにしたらどうなのかなーと思ったりあせる


そうすればビンゴなんかやる必要だってないし、普通の飲み会に顔を出したというイメージでできないかな?とか。


おそらく二次会の幹事を誰に頼むとか、そういうことを考えるのも大変だから…というのもあるのかなぁと思います。

だけどそれは私も一緒だよーしょぼん


そんなことを考えていたら、今朝彼を送り出してから一人で悶々としてしまっていて…


まだ半年先のことですが、何かいい案がないか考えられたらいいな汗