何をどうまとめたら良いのか
さっぱり分からないまま……orz
このままだと本当に
何も残せなくなりそうだったので、
とにかくあらすじだけ綴ってみました。
……ひたすら長いです!!
なのに感想は何一つない!!!!
了承の上で、お願いします。
三部構成です。
第一幕の舞台は、シャボンディ諸島の奴隷市場から、女ヶ島アマゾン・リリー。
物語は航海の途中で世話になった人魚ケイミーが捕まり、逆らったら命はない最高階級種族・天竜人に法外な値段で奴隷として売られるところに麦わら一味が乱入するところから始まります。
お金大好きな航海士・ナミが「仲間のためなら」と自らお金を積みケイミーを買い受けようとするも、話はまとまらず。
魚人はっちゃんを切りつけられたことで怒りが爆発したルフィは天竜人殴ってしまう。
世界で最も高貴とされる身分の天竜人を殴るという暴挙から、麦わら一味を捕らえるために海軍が動き出す。
麦わら一味は奮戦するも、海軍のバーソロミュー・くまの能力によって、一味はバラバラに、さまざまな土地に飛ばされてしまう。
一味の船長・ルフィが飛ばされたのは男子禁制の島、女ヶ島アマゾン・リリー。
「男が侵入した」と大騒動になるも、アマゾン・リリーの王ボア・ハンコックと二人の妹サンダーソニアとマリーゴールドの秘密を守ったことにより恩人として受け入れられる。
アマゾン・リリーにてもてなしをうけるルフィの元に入った知らせ。
それは義兄エースが海軍に捕らえられ、大監獄インペルダウンに収監された、というものだった。
第二幕の舞台はインペルダウン。
捕らえられたエースは拷問部屋に縛り付けられ、獄卒長サディちゃんに激しく鞭で打たれていた。
そこに連れられてきたのは魚人のジンベエだった。
ハンコックの力添えによってインペルダウンに侵入を果たしたルフィ。
インペルダウンに収監された多くの囚人の中には悪名高い者達や、ルフィがかつて戦った敵ボン・クレーやダズ・ボーネス達もいた。その者たちの話によると兄エースは最下層0番に収監されているという。
兄を助けるべく暴れまわるルフィと、その混乱に乗じて囚人達を次々に解放し混乱を大きくしていく囚人達に監獄所長マゼランはじめ、副所長ハンニャバル、サディといった監獄関係者は翻弄される。
マゼランの気迫に負け、ルフィを庇いきれず逃げたボン・クレー。
マゼランの能力によって毒におかされたルフィに、逃げた自分を責めていたボン・クレーの元に、かつて「奇跡の人」と呼ばれ、亡くなったと思われていた革命軍幹部イワンコフとその右腕イナズマが現れる。
彼が監獄内に秘密裏に作ったオカマ達の楽園ニューカマーランドに匿われたボン・クレーとルフィ。
イワンコフによる治療により奇跡的な復活を遂げたルフィの元に「エースが公開処刑のため海軍本部に送られた」という知らせが届く。
ニューカマーランドの者達の力を借り監獄を出たルフィ。
ジンベエの協力のもと、ルフィは兄が送られたという海軍本部へと乗り込む。
第三幕の舞台は海軍本部マリンフォード。
エースが「親父」と呼び慕った、一代勢力を誇る大海賊、白ひげ。
エースを救いに現れるであろう白ひげ一味に備えて海軍元帥センゴクも三大将、赤犬サカヅキ・黄猿ボルサリーノ・青雉クザン、そして大参謀つるなどを動員し最高の戦力を集める。
そしてセンゴクは「エースを助けるには条件がある」と秘密裏に白ひげの手下スクアードを呼び出した。
スクアードが抱える過去の悲劇、エースの出生の秘密などを語り、スクアードの憎しみを白ひげに向けさせたセンゴク。
本部に白ひげ海賊団と傘下、ルフィとジンベエも到着し、海軍と白ひげ海賊団の激しい戦闘が開始する。
センゴクに乗せられ憎しみに駆られて白ひげに致命傷を負わせるスクアード。
そのスクアードを抱き、さまざまな思いを語り「みんな俺の息子だ」と語る白ひげに、刃を向けたスクアードは後悔の涙を流す。
一方ルフィとジンベエは青雉と戦い、ルフィは氷漬けにされるもエースを救出する。
再開を果たした兄弟は共に戦い、エースは白ひげ一味とも再開を果たす。
白ひげに撤退を命じられた部下。
船長を残しての撤退に後ろ髪を引かれながらもその命令に従おうとするも、サカズキ率いる海軍達に討たれた白ひげ。
船長を見捨てる部下と煽るサカズキに我慢の限界を迎えたエースはサカズキに向かっていく。
激しい戦いの中、ルフィも駆けつけるが戦い続け満身創痍の体に限界を迎える。
危機に陥ったルフィを身を呈して庇ったエース。
動転するルフィをなだめ今までの様々な思いを語り、最後に「愛してくれてありがとう」……そう言い残してルフィの腕の中で息を引き取ったエース。
一度は撤退の命に従う白ひげ一味だったが、船長と仲間を奪われ、弔い合戦と最後の大戦を仕掛けようとしたその時、白ひげ援護の大海賊団と、大海賊シャンクスが現れ休戦へと導く。
エースを失い、身も心もボロボロとなり生きる気力も見出だせないルフィ。
アマゾン・リリーの女達の必死の看病とハンコックやジンベエの言葉でバラバラになってしまった仲間達の存在を思いだし、生きる力を取り戻す。
何も失うことのない強い船長になり、仲間との再会を誓うルフィだった。
……これでも頑張ったのですよワタクシ……orz
さっぱり分からないまま……orz
このままだと本当に
何も残せなくなりそうだったので、
とにかくあらすじだけ綴ってみました。
……ひたすら長いです!!
なのに感想は何一つない!!!!
了承の上で、お願いします。
三部構成です。
第一幕の舞台は、シャボンディ諸島の奴隷市場から、女ヶ島アマゾン・リリー。
物語は航海の途中で世話になった人魚ケイミーが捕まり、逆らったら命はない最高階級種族・天竜人に法外な値段で奴隷として売られるところに麦わら一味が乱入するところから始まります。
お金大好きな航海士・ナミが「仲間のためなら」と自らお金を積みケイミーを買い受けようとするも、話はまとまらず。
魚人はっちゃんを切りつけられたことで怒りが爆発したルフィは天竜人殴ってしまう。
世界で最も高貴とされる身分の天竜人を殴るという暴挙から、麦わら一味を捕らえるために海軍が動き出す。
麦わら一味は奮戦するも、海軍のバーソロミュー・くまの能力によって、一味はバラバラに、さまざまな土地に飛ばされてしまう。
一味の船長・ルフィが飛ばされたのは男子禁制の島、女ヶ島アマゾン・リリー。
「男が侵入した」と大騒動になるも、アマゾン・リリーの王ボア・ハンコックと二人の妹サンダーソニアとマリーゴールドの秘密を守ったことにより恩人として受け入れられる。
アマゾン・リリーにてもてなしをうけるルフィの元に入った知らせ。
それは義兄エースが海軍に捕らえられ、大監獄インペルダウンに収監された、というものだった。
第二幕の舞台はインペルダウン。
捕らえられたエースは拷問部屋に縛り付けられ、獄卒長サディちゃんに激しく鞭で打たれていた。
そこに連れられてきたのは魚人のジンベエだった。
ハンコックの力添えによってインペルダウンに侵入を果たしたルフィ。
インペルダウンに収監された多くの囚人の中には悪名高い者達や、ルフィがかつて戦った敵ボン・クレーやダズ・ボーネス達もいた。その者たちの話によると兄エースは最下層0番に収監されているという。
兄を助けるべく暴れまわるルフィと、その混乱に乗じて囚人達を次々に解放し混乱を大きくしていく囚人達に監獄所長マゼランはじめ、副所長ハンニャバル、サディといった監獄関係者は翻弄される。
マゼランの気迫に負け、ルフィを庇いきれず逃げたボン・クレー。
マゼランの能力によって毒におかされたルフィに、逃げた自分を責めていたボン・クレーの元に、かつて「奇跡の人」と呼ばれ、亡くなったと思われていた革命軍幹部イワンコフとその右腕イナズマが現れる。
彼が監獄内に秘密裏に作ったオカマ達の楽園ニューカマーランドに匿われたボン・クレーとルフィ。
イワンコフによる治療により奇跡的な復活を遂げたルフィの元に「エースが公開処刑のため海軍本部に送られた」という知らせが届く。
ニューカマーランドの者達の力を借り監獄を出たルフィ。
ジンベエの協力のもと、ルフィは兄が送られたという海軍本部へと乗り込む。
第三幕の舞台は海軍本部マリンフォード。
エースが「親父」と呼び慕った、一代勢力を誇る大海賊、白ひげ。
エースを救いに現れるであろう白ひげ一味に備えて海軍元帥センゴクも三大将、赤犬サカヅキ・黄猿ボルサリーノ・青雉クザン、そして大参謀つるなどを動員し最高の戦力を集める。
そしてセンゴクは「エースを助けるには条件がある」と秘密裏に白ひげの手下スクアードを呼び出した。
スクアードが抱える過去の悲劇、エースの出生の秘密などを語り、スクアードの憎しみを白ひげに向けさせたセンゴク。
本部に白ひげ海賊団と傘下、ルフィとジンベエも到着し、海軍と白ひげ海賊団の激しい戦闘が開始する。
センゴクに乗せられ憎しみに駆られて白ひげに致命傷を負わせるスクアード。
そのスクアードを抱き、さまざまな思いを語り「みんな俺の息子だ」と語る白ひげに、刃を向けたスクアードは後悔の涙を流す。
一方ルフィとジンベエは青雉と戦い、ルフィは氷漬けにされるもエースを救出する。
再開を果たした兄弟は共に戦い、エースは白ひげ一味とも再開を果たす。
白ひげに撤退を命じられた部下。
船長を残しての撤退に後ろ髪を引かれながらもその命令に従おうとするも、サカズキ率いる海軍達に討たれた白ひげ。
船長を見捨てる部下と煽るサカズキに我慢の限界を迎えたエースはサカズキに向かっていく。
激しい戦いの中、ルフィも駆けつけるが戦い続け満身創痍の体に限界を迎える。
危機に陥ったルフィを身を呈して庇ったエース。
動転するルフィをなだめ今までの様々な思いを語り、最後に「愛してくれてありがとう」……そう言い残してルフィの腕の中で息を引き取ったエース。
一度は撤退の命に従う白ひげ一味だったが、船長と仲間を奪われ、弔い合戦と最後の大戦を仕掛けようとしたその時、白ひげ援護の大海賊団と、大海賊シャンクスが現れ休戦へと導く。
エースを失い、身も心もボロボロとなり生きる気力も見出だせないルフィ。
アマゾン・リリーの女達の必死の看病とハンコックやジンベエの言葉でバラバラになってしまった仲間達の存在を思いだし、生きる力を取り戻す。
何も失うことのない強い船長になり、仲間との再会を誓うルフィだった。
……これでも頑張ったのですよワタクシ……orz