こんばんは。

サイキックセラピストの

綺海陽鞠(きうみ ひまり)です。

 

彼に嫌われたくない。

 

そう思うほど、

言いたいことも、

自分の気持ちも飲み込んでしまう。

 

そんなことありませんか?

 

私はずっとそうでした。

 

本当は寂しい。

本当は会いたい。

本当は嫌だった。

 

でも、

「嫌われたらどうしよう」

 

その気持ちが強くて、

 

結局、

何も言えなくなってしまう。

 

 

彼との関係を良くしたくて、

 

私が我慢すればいい。

 

そう思っていたのです。

 

 

でもね、

実はその我慢が、

彼との距離を遠ざけてしまうことが

あるのです。

 

 

「そんなことあるわけない」

そう思いますよね。

 

 

だって、

彼との関係を良くしたくて

我慢してきたのですもの。

 

私も

そんなこと認めたくありませんでした。

 

でも、

どうであってもそうだったのです。

 

 

じゃぁ、

明日から我慢するのをやめよう。

 

そう思ったところで、

そんな簡単にできるものでも

ありませんよね。

 

それができるのなら

とっくの昔にやっていますもの。

 

できなかったから

苦しかったのです。

 

では、

なぜ我慢するしかなかったのか。

 

そこには、

自分でも気づいていない

思い込みがありました。

 

今日はそのことについて

WordPressで詳しく書いています。

 

もし、

「これ、私のことかもしれない」

 

そう思ったら、

ぜひ読んでみてくださいね。