前回の不機嫌な感じから…です
結局、旦那さんの不機嫌なのは私の娘のことでした
娘と旦那さんは3度ほど会わせたことがあるのですが仲が悪くてこれが私の中でのいちばんの悩みでもあります
「ふつうに会話ができるようになってくれれば」
これしか願っていないのですがお互いの想いがあるのでいまだに叶っていません
私が娘に会いにいくってことでいろんな想いが沸き起こりいらいらして…イライラして…
「(私は)どう思ってるんだ?」
「仲良くしてほしいと思っているのか?」
「もしそうなら橋渡ししてくれればいいのに」
と思っていたそうです
ひとの気持ちは誰にも決定づけられないのでそうなって欲しいとは思っても決めるのは本人だけなのです
なので私がいくらふつうに会話ができるようにって思っていてもそれがいつ叶うのかは誰にもわかりません
まぁ3年はかかるかなと心に決め変わらず願っていくことにしました

どうしても思考のクセから旦那さんが不機嫌だったり怒っていたりするとびくびくしてしまい「私がなにかしたのかな?」「私のせい?」って結びついてしまうんだけどこの思考のクセも直していかなきゃって思ってる
旦那さんの機嫌は私のせいではないし
旦那さんが不機嫌だからといって気を使うのは変な話
その変な話を私はふつうだと思っていたから悪くないかなーと思っても「あっ!ここは悪かったかな」ってところを探して「ごめんね!」ってしてた
明らかに私が悪い、間違ってるってことは謝っていいけれどそうじゃないところは謝る必要はないんだなって改めて思ったんです
謝られたら旦那さんも「は?」ってなるし「だろうー自分は悪くないもん」ってなる
自分を大事にできるのは自分だけですから
そんなこんなを考えた最近です
さていちゃいちゃが苦手と言っていた旦那さん
そいねは私からしていくんだけど眠いながらも腕枕で包み込んでくれます

ちゅーも「ねーねー♡」と言ったらしてくれます
頭なでなでもしてくれるしぎゅーも♡
先日は…
くくくっ
と身体を震わせながら笑っていたので「えー?なになに?なにがそんなにおかしいの??」って聞いたら
「しあわせだなーって思ってさ」って
「なにがしあわせなの??」の質問には
「ないしょっ
」とノーコメントでした
まぁしあわせに思ってくれてたらそれでいいんです
旦那さん側のお母さんには「いっぱい話しして時には喧嘩もするだろうけど喧嘩するときは思い切りやりなさい」って言われました
そうやってお互いの丸と丸を擦り合わせてひとつの丸になっていく、していくのが夫婦なんだろうなって思いました
で…ですね
さきほどのいちゃいちゃが苦手な旦那さんは今も健在で



もしかしていける?いけそう?と思って背中や脇腹をさわさわ(アダムタッチ風にさわさわ)しましたがくすぐったいーこそばいーで終わり

かるーくかわされ終了でした



せっくすのあるなしが愛があるないではないことは学んだけれどかるーくかわされると虚しさも残るものです
やはりここもオンナならではの思考が炸裂してしまうから
あーあー
睡眠欲がなくなってくれたらいいのになー

いやいや
睡眠欲に勝るせいよくが沸き起こる男になってほしい(笑)
これも願っていくといつかは叶うのかしら
