二男が小学校に入学するとき、どうしてもみんなとできないものが2つありました。縄跳びと、リコーダーです。
でも、どうしてもいっしょにやらせたくていろいろ調べました。その結果、縄跳びができる義手を作ってもらい。
あっ!写真撮ればよかったね。装飾用ではないのでかなりロボットの手のようで、でも、彼の友達には好評で
「かっこいい!貸して」といわれていたようです。借りてもはけないんだけどね。六年間で3回作り直しました。すぐ
大きくなるんですもの。リコーダーは障害者用のものがヤマハにあり、買いました。ただ、運指がわからず、ピアノの
先生が、自分で勉強して教えてくださいました。ちなみに、かれは5歳から6年生までエレクトーンを習ったんです。
6本の指で起用に引きます。