逆正拳なう -2ページ目

逆正拳なう

対戦動画とか挙げつつ反省点とかあげたりするブログ。
※基本的に勝ち動画しかUPしませんので悪しからず…

こんばんは、暇ジャンです。

前回の日記で告知させていただいたジャンオフ会について、変更がありましたのでご連絡させていただきます。
2011年10月8日に開催予定の「VF5FS ゴウオフ会」()と合同で開催させて頂けることになりまして、これに伴い、誠に恐縮ながら、ジャンオフ会の開催店舗を急遽「ゲームプラザセントラル八王子店」から「ゲームニュートン大山(場所:店舗HP)」に変更させていただきます。
また、開催日時についても

12時…受付開始
13時…開始
17時…終了予定

とさせていただきます。

エントリーして頂いた方々には申し訳ありませんが、ご理解いただきますようお願いいたします。
また、提案してくださった「ゴウオフ会」の主催者である吉祥寺剛さん、ならびに、ジャンオフ会に協力してくださったセントラル八王子店のみでぃさんに深く感謝申し上げますm(_ _)m

引き続きエントリーはエントリーフォームから行えますので、皆様奮ってご参加ください。

質問などがありましたら、jean.himajin@gmail.comまでお問い合わせ下さい。よろしくお願いします。
こんにちは、暇ジャンです。

突然ですが、ジャン・ゴウ合同オフ会の告知をしたいと思います。

更新:9月28日

≪開催日時≫
2011年10月8日(土曜日)

12:00~ 受付開始
13:00~ 開始
17:00   終了予定

≪開催店舗≫
GAME-NEWTON大山店
東京都板橋区大山町25-8 野口ビルB1 最寄り駅:大山駅(東武東上線)
地図:http://oyama.game-newton.co.jp/about/#top

≪参加費≫
1人1000円

≪エントリー≫
事前エントリーは締切ました。沢山のエントリーありがとうございました。
当日エントリーも可能です。その場合は少し早めにお越しください。

≪参加資格≫
メイン、サブを問わず、ジャンのアクセスカードをお持ちで、ジャンを愛している方とします。


皆様のご参加をお待ちしております。
どうも、暇ジャンです。
しばらく更新していませんでしたが、今回は動画をあげます。



反省点は
・キャッチを読んでしゃがんだらキチンと膝を入れる
・血ダッキングPPPPを捌く
・33PK_P、スカ確が痛い相手には極力打たない、肘Pも同様
・側面6PCH時に、上段Pとミドルや肘を両方回避されることあるので、安易なPを出さない
・避け後の確定PPKをしっかり確認してからつなげる
・血の特殊行動移行をきちんと確認する

まだまだありそうですが、特に目立った点は以上です。

こういった感じで列挙するとまだまだ甘い部分が露出してきますね。
ブラッドに対しては、もっと肘からの読み合いを混ぜて効率的にダメージを与えていくべきですね。
せっかくの捌きを有効活用できていません。

なんだかネガティブな感じの記事になってしまいましたが、今回は以上です。
ちょこちょこ更新していければいいなぁ・・・

ノシ
どうも、暇ジャンです。
東日本大震災で被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。少しでも早い復興を祈ってます。あと、バーチャをプレイするという形で少しでも義援金の役に立てれば幸いです。(詳しくはセガHPにて・・)

地震でてんやわんやで試験後に更新するはずがかなり遅れてしまったことをお詫びします。
今日は肘(6P)と小膝(4K)について書いていこうと思います。

肘と小膝はどちらも多段技で、二段目は上段です。
こちらが肘を打ち、最速で相手が暴れた場合は、二段目がヒットし肘なら派生のPKまで入り、小膝は派生Pが入り、どちらもダウンを奪えます。

相手がこちらの肘をガードした時に、相手は

①下パン(2P)や各種下段技を打つ
②二段目を避けキャンもしくはオオヤン(避けキャン打撃)
③ぼっしゃがでスカし待ち
④ぼっ立ちで派生をガード待ち
⑤こちらの最速下パンで潰せない技で反撃(肘など)

まだありますが大きく分けると上記の行動を取るでしょう。
そこでジャンができる対抗策としては

①の場合…下パンの場合、バックダッシュでスカせて、硬化に四段やミドルキックなどのリーチの長い中段技を当てることができます。下パンを確認してから出せるのが理想的ですね。
各種下段技は、基本的に発生が遅い場合が多いのでこちらの最速下パンで潰すことができます。しかし、下パンで相手の下段技を潰した際はしゃがみ状態なので注意しましょう。

②の場合…避けキャンやオオヤンをしてくる相手には、バックダッシュ避けキャンでローリスクに行動することができます。また、相手の避けキャン後の技にもよりますが、こちらのバックダッシュ打撃がカウンターヒットすることもあります。

③、④の場合…これもバックダッシュ避けキャンで対応できますが、下パンで相手の行動を制限するという選択肢もありです。

⑤の場合…肘などで反撃を取ってくる相手には屈伸、避けキャンなどで対応できますが、強気でいくなら捌きを置くのもいいでしょう。捌きを見せておいて、相手が発生の遅い足技などを出してくるようになったら、P暴れが活きてきます。

肘や小膝の後の相手の対応を見て、行動を読めば試合を有利に運ぶことができます。例外もありますが、基本的な立ち回りではこれで十分戦えるでしょう。

ではまた次回ノシ

お久しぶりです。
学校の学年末試験の勉強に忙しく、まったく更新できていませんでしたorzごめんなさい。

明後日で試験が終わるので、ジャンの攻略については追々書いていこうと思います。

とりあえず、生きてます(笑)



忙しいと言っておきながらなんですが、先週の土曜日にお手並み拝見エリア決勝大会に出場してきました。
結果は、なんと優勝。適度の緊張と壁リングが勝因のようです。
特殊称号「初代王者」を頂きました。感無量です。

http://www.ustream.tv/recorded/13097869


それではノシ