今回はその記事。【場所】
丁度、梅雨時で曇ってたんだが・・・ そして、今回も少し濁りが・・・

前回は干潮時で、浜からリーフまで泳いで渡った人がリーフ周辺を歩いていたが、今回は満潮間近・・・

前回は干潮時で、浜からリーフまで泳いで渡った人がリーフ周辺を歩いていたが、今回は満潮間近・・・
上の画像でサンゴのテッペンが平たくなっている部分が干潮時の海面の高さだ。
浜から200mほど沖まで出ると珊瑚礁群が広がっている。

当然、フィンを付けての泳ぎだったが疲れる・・・

当然、フィンを付けての泳ぎだったが疲れる・・・
緊急時(溺れる!?)に、干潮ならテッペンが平たくなっているところに緊急避難できるが・・・
その緊張感からか、リーフエッジまで体力が持たず途中の少し浅くなった所で休憩しUターン・・・
浜へ戻る途中で、カクレクマノミを発見。

少し潜って1mほどの距離だが、相変わらずツリ目で威嚇してくる。

少し潜って1mほどの距離だが、相変わらずツリ目で威嚇してくる。
子供がいないかチョットの間、観察してみたが、どうやらこの2匹だけだった。
【周辺マップ】
以前は2000円位(船代のみ)だったのが3~4000円と高くなっていたのもあって浜から自力行ってみた。