とるこにいた生物。 -2ページ目

とるこにいた生物。

ブログの説明を入力します。

kindle unlimitedに登録してるのに全然読んでなかった。

正直読みたい本がない時もあったのだけど久しぶりに見たら結構色々読みたいものがあった。

今プータローだし次の仕事決まるまでに100冊目指して読もうと思う。

 

せっかく読んでも私はざーっと見るようにしか読んでないからすぐ忘れてしまう。

今まではそれでも残るものが私に本当に必要なものだと居直っていた。

でもせっかく読んだのだから簡単にでも記録を残しておけばいつか、あの時こんな本を選んでこう考えてたんだなと振り返れて楽しいかなと思った。

 

とりあえず明日から書き始めようと思う。

できれば1日1冊ぐらいのペースでいきたい。

 

 

あと漫画だけど、イタズラなkissが多分全巻kindle unlimitedで無料で読めそうなので読もうかどうしようか。

この作者の「デボラがライバル」だったかなにかを読んで作者の絵柄とかギャグセンスに一時期結構ハマってた。

でもイタズラなkissは連載途中で作者が亡くなったというのを聞いて途中で終わってるなら先が気になっちゃうからやめておこうかとも思ってる。

今見たら結構この作者の今kindle unlimitedに入ってるから他のから読んでいこうかな

 

 

ここのところケワダツィもどきを作るのにはまり、毎日激辛の唐辛子を摂取してしまっていた。
食生活で油断した時、私は結構生理で苦しむ。
そんな時に役立つのが湯たんぽである。

どーん


この柔らかい湯たんぽかなりの優れもの。
腰の下にひいてもいいしお腹の上に乗せても重くない、痛くない。

この前母がトルコに来た時持って来てくれたんだけど、tunalの雑貨屋さんで普通に売ってた。
しかも日本だと結構高いらしくてamazonで見ると2、3千円するのが、こっちだとなんと10TL。結局母は持って来た湯たんぽを持ち帰り、追加でもうひとつ買って帰った。
トルコに来た最初の頃、不動産のおばさんが自家製のピクルスをくれた。

忘れて冷蔵庫の中で放置していて、数週間ぶりに食べてみたらだいぶ発酵していて酸味を通り越してピリピリとなんとも言えない辛みがあったびっくりピクルスと言ってもお酢というより発酵によって出てきた酸味な感じだった。あと全体にニンニクの香りが染み付いてた。

あれをもう一度食べたい照れ

ということで適当に作ってみた。
お酢は入れず塩揉みだけして発酵させる。


{86CA30E0-66B7-47C9-B8C5-4C5CF7D660D5}

人参、青唐辛子、赤カブ、茄子、胡瓜。
合計約2kg。塩50g  2kgも野菜買って10TLちょっと、日本円にしたら300円ぐらい。安いチュー
最初はタッパーに入りきらないくらいの量だったので別の大きな鍋に入れて塩揉みしているうちにだいぶ水が出て来て量が減った。
青唐辛子が辛かったら別に入れるつもり無かったんだけれど、普通のシシトウだったので仕方なく大分前に買った唐辛子のピクルスを6本ぐらい入れた。

あとニンニクを3かけ。

蓋をして重し(焼酎の瓶とポン酢の瓶)を置いてみた。
{FB986781-21A5-4EF1-A3E3-DBFB4560EB00}

これでうまく発酵してくれれば数日後には酸味が出てくるはず◎

乳酸菌頑張れー