自重?何それ?おいしいの?(≡3≡)~♪ -2ページ目

自重?何それ?おいしいの?(≡3≡)~♪

基本ヲタの独り言です(≡ω≡;)


ヒマなら見てやってください(≡ω≡)

ゲーム内容に関しては夜に書くとして、今回プレイするロロナのアトリエ等のアトリエシリーズについてちょっとだけヽ(≡ω≡)ノ


アトリエシリーズもそこそこ長いシリーズになってるけど、ボクの初プレイは2作目のエリーのアトリエヽ(≡ω≡)ノ


結構やった記憶はあるけど、細かいことはあまり覚えてない(≡ω≡;)


書きたいことはいっぱいあって長くなりそうだからここまでにしとこうヽ(≡ω≡)ノ


(≡ω≡)ノシ
今日からまたブログを書いていこうと思いますヽ(≡ω≡)ノ

ゲームブログにする予定ですが、たまには違うことも書きますヽ(≡ω≡)ノ

とりあえずは、最初はロロナのアトリエやっていきます(≡ω≡)b

それでは(≡ω≡)ノシ
東堂「フハハハハ、どうだ荒北?」

部室の隅でガサゴソとしていた東堂が、マントを翻し荒北に声をかけた。

荒北「あぁ、ンだぁそりゃ?」
東堂「見ればわかるだろう、吸血鬼だ」

よく見れば、口からは牙が飛び出している。確かに、吸血鬼と言われればそうなのだろう。

荒北「吸血鬼はわかったけどよ、なんでそんなカッコしてんだよ?」
東堂「決まっているだろう?ハロウィンだ。」

またもマントを翻し、ポーズを決める東堂。

荒北「ハロウィンねぇ……。で、ハロウィンってのは何をするんだ?」
東堂「子供たちが仮装をし、トリックオアトリートと言いながら、お菓子をもらうらしいな。」
荒北「なんて意味なんだ、それ?」
東堂「ふむ、どうやら『お菓子をくれなきゃイタズラするぞ』と、いうことらしいな。」

ハロウィンについて書かれているのであろう雑誌を見ながら答える。

荒北「へぇー……、まぁ今は菓子なんか持ってねぇからな、どんなイタズラをしてくれるんだ?」

そう言うと、荒北は東堂の目前まで顔を近づける。

東堂「そ、それはまた考えとく‼」

それに堪えられなくなった東堂は、叫びながら外へ逃げ出してしまった。
……吸血鬼の仮装をしたまま。