その3ですヽ(≡ω≡)ノ
王国からの最初の課題は、『研磨剤』『ゼッテル』『錬金炭』の3つ
数が多いほどイイとのことです
錬金の画面を見てもらえばわかるように、最初の時点では研磨剤の作り方がわかりません
そんな時は、
本を読むとレシピを思いつきます
本は雑貨屋なんかで売ってたりします
レシピがわかっても材料が無いと錬金できないので、
街の外へ採取に出掛けます
街の外は危険がいっぱい
モンスターとの戦闘
そして勝利
いろいろあって帰宅
てことで今日はここまでヽ(≡ω≡)ノ
(≡ω≡)ノシ
前記事のOPに続いて、2回目のロロナのアトリエは初調合と街の人々についてですヽ(≡ω≡)ノ
ついにアトリエのお仕事開始ということで、いよいよ初調合ですヽ(≡ω≡)ノ
アトリエシリーズの調合といえば、中和剤ってことで
中和剤作りましたヽ(≡ω≡)ノ
残念ながら調合完了の画面はスクショ忘れました(≡ω≡;)
そして、街の人々を紹介していきますヽ(≡ω≡)ノ
まずは武器屋のオヤジ『ハゲル』さん
名前で呼ぶと怒ります(≡ω≡;)
続いては雑貨屋の『ティファナ』さん
彼女目当てで店を訪れる男性がたくさんいる模様ヽ(≡ω≡)ノ
雑貨屋には今後もなにかとお世話になるハズなので、よろしくお願いしますヽ(≡ω≡)ノ
最後は食堂の『イクセル』くん
街の外への探索にも付き合ってくれるイイ人ですヽ(≡ω≡)ノ
今日はここまでヽ(≡ω≡)ノ
記事2つでゲーム全く進んでない(≡ω≡;)
(≡ω≡)ノシ
てことでゲームブログ第1弾
ロロナのアトリエをやっていこうと思いますヽ(≡ω≡)ノ
ロロナが師匠のアトリエを訪れるところから始まります
そこに王城からの使いが現れる
しかし、アトリエの主である師匠は不在
仕方なくロロナが要件を聞くと、アトリエの営業許可を取り消すと告げられる
詳しくは王城で話すと言い残し使者は帰っていった
途方に暮れるロロナの前に不在のハズの師匠から突然声を掛けられた
どうやら隣の部屋にいたらしい
そしてロロナに代わりに王城へ行って話を聞いてくるように命じる
話を聞くと直ちに営業停止という訳ではなく3年の期限を設け、その間に何度か課題を出し、それをクリアすれば今まで通り営業を続けてもよいとのこと
と、ここまで書いてスゲェ堅い文章だしストーリー説明してるだけだしブログで書く意味が無い気がしている(≡ω≡;)
ので、ここからは手短にヽ(≡ω≡)ノ
王城の帰りにくーちゃんと会って、
なぜかアトリエを任される
そして師匠は逃げる(≡ω≡;)
てことで、ロロナのアトリエスタートですヽ(≡ω≡)ノ
次回は初調合と街の人々の紹介をしていこうと思いますヽ(≡ω≡)ノ
では(≡ω≡)ノシ