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トミカ DHLトラックとミニカー4台

 

相変わらずのミニカーお時間ということで、ドイツ国旗の

クルマたちに目を向けてみると、3代の黄色いクルマたち

がやって参りました。

 

 

トミカ DHLトラックとミニカー3台

トミカ DHLトラック いすゞエルフ ミニカー

 

まずは、トミカのDHLトラックになります。ベースになっ

ているのが、いすゞ・エルフですけど、DHLのロゴの力が

強力ですよね。そして、ロゴの主要部分が印刷処理されて

いるのがポイントが高いです。パネルの観音開きのギミッ

クが、いかにもトミカのはたらくクルマという感じです。

 

 

トミカ DHL配送車とミニカー3台

トミカ DHL配送車とミニカーいk

 

続いては、ジクのポスト・ワゴンになります。ドイツのミ

ニカーメーカーであるジクが、ドイツ国内に本社を持つ世

界最大の物流企業であるDHLのクルマと出すという王道の

一台と言っていいでしょう。ここでも、印刷処理をされた

ロゴが圧倒的な存在感を誇っていて、ロゴ買いしたくなり

ますよね。

 

 

トミカ DHL配送車 ミニカー

トミカ DHL配送車 トヨタ ハイエース

 

3台目が、DHL輸送車になります。今年の3月に発売され

たのですが、当初はお腹いっぱいだからということで、ス

ルーしておりましたけど、DHLの誘惑に負けました・・・。

これも、ロゴが印刷処理されており1ポイントなのとベー

ス車がハイエースということで、もう1ポイント追加です。

ベース車の良さも楽しめる満足度が高い一台と言えますね。

 

 

DHLミニカー5種 ドイツ仕様

 

ドイツ国旗とDHLのロゴとの組み合わせが、強力そのもの

でドイツに来たという感じになりますよね。これからもD

HLのクルマは、リリースされるのでしょうか。

 

メイン:トミカNO.109 DHLトラック

   :ジク1085 ポストワゴン

   :トミカNO.102 DHL配送車

特別出演:ホットウィール ’73 BMW 3.0 CSL RACE CAR

    :ホットウィール メルセデスベンツ ウニモグ 1300

 

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阪神タイガース ガチャCAN 自動販売機

 

10月3日に阪神タイガースが、セリーグ優勝を決めました!

優勝おめでとうございます!それを祝して、前々から気になっ

ていたガチャCANの自販機でガチャCANを一つ購入しました。

 

 

阪神タイガース優勝記念ガチャCAN

阪神タイガース優勝記念ガチャキーホルダー・ステッカー

 

早速持ち帰り、カンと言っていいのか、カプセルと言ってい

いのか、タイガースの猛虎マークが入った黒い容器を開けて

みますと、キーホルダーとステッカーが入っていました。

 

中身としてはこんなところかなという感じで、今回のように

ペナント制覇のタイミングで試したくなるものです。おもち

ゃの缶詰みたいなワクワク感がありますね。

 

ペナントレース開始前は、戦力差でぶっちぎりで優勝だろう

との予想の声が大きかったのですが、石井投手の離脱があっ

たりしたので、そんなことはないだろうと思っていました。

 

実際に巨人との一騎打ちとなり、最後まで予断を許さない展

開の中でのセリーグ制覇となりました。昨年のようにぶっち

ぎりの展開が理想的ですけど、今年のように苦しんだ展開も

意味があるのだろうと思います。

 

球団初の連覇、そして宿敵巨人を2位に従えての優勝も球団

初であり、意義の大きかった優勝だと思います。この後もプ

レーオフ、勝ち進めば日本シリーズが控えているので、健康

で乗り切って欲しいものです。とりあえず、今のところは乾

杯と行きたいところです。

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立川談春独演会 告知

 

前回記事の続きになります。美観地区で時間をつぶす必要

があったのは、倉敷市芸文館で立川談春独演会に行くため

だったのです。

 

普通独演会というのは、お弟子さんなどの口上から始まる

のですが、いきなり談春師匠が登場したのには驚きました。

一から十まで全て談春師匠が一人でこなされます。

 

まずは、口上から始まり、鉄板ネタと言える談志師匠との

思い出話やそれ以上とも言える五代目円楽師匠の強烈なエ

ピソードで場が温まるとまくらに入りました。

 

『青菜』

 

まくらの段階で、これは青菜だと予測して、よっしゃと思

っておりましたが、サゲは『弁慶に・・・』では無かった

のには、してやられました。

 

『紺屋高尾』

 

吉原遊郭を舞台とした噺ですけど、その中で『クラブ六本

木』というワードが出てきたのは、いかにも倉敷という感

じで、事前リサーチも行き届いています。確か五代目円楽

師匠も得意ネタとされていたので、そのオマージュを込め

ての口上だったのかも知れませんね。

 

ガッツリとした古典落語2席で、仲入り込みでの2時間30

分の熱演でお腹いっぱいとなりました。

 

 

演者が座禅を組む様子

 

それから、会場内では撮影禁止が普通ですが、終演後には

談春師匠が舞台上から客席を記念撮影を、その後は客席か

ら談春師匠を記念撮影と嬉しいサプライズとなりました。

これで免疫力が更にアップとなりそうです。また倉敷での

独演会を期待します!