先日、1歳6カ月健診がありました聴診器

市の手違いでお知らせが届かず、1歳7カ月での健診になりましたが、問題なく育っておりましたy’s

ただ、歯科健診で虫歯をみてくれた先生がさら~っとみた程度で本当に大丈夫なのか疑問ムムム
いまだにおっぱいを欲しがるので虫歯の心配があります。
独自で歯医者でみてもらう方がいいかな。

同じ月齢の子たちをみていると、みんな細い!
うちの子は炭水化物ばかり食べるからかしら?
最近野菜を食べなくなってメニューに困ってます。

健診の最後に育児相談だったのですが、うちの子はもう一人でどこへでも行ってしまうので、1人つきっきりでうちの娘を追いかけてくれてました。申し訳ない。

健診の半ばで絨毯が敷いてあるスペースで自由に座って待機という時間があったのですが、そこに置いてあるおもちゃをみんなに配りに行き、他のお母さんたちに愛想を振りまき(わが子は女児汗)、一人で夢中で駆けまわっていました。

はっとしたときに私がいなかったらどんなリアクションになるのかちょっと興味ありニヤリ


就職活動の方はまだ決まっておらず。。。
先日も一件不採用でしたうぅ~

不採用に理由で思い当たるのは、簡単な一般常識の試験が悪かったかな^^;

いま一件書類を送っているところがあるのですが、まだ連絡待ちです。
未だに事務系に応募しているのですが、やっぱり難しいかなぁ。

今日、はなまるマーケットで主婦の副業という特集で母が教えてくれたので見て見たんですが、私も家で仕事したい!

在宅ワークとか時々テレビでみるけど、悪徳なサイトもあるみたいで何が健全な在宅ワークかわらず(ノ_-。)

何かいい方法ないかなぁ。

ご無沙汰しております。ちゃまりんです。

娘も1歳6カ月になりまして、いろいろなことができるようになってきました。
言葉もそれっぽいものを発しています。
お片づけなんかもぼちぼちできるようになったり、子供の成長ってほんと早いですね。

いろいろな事ができるようになったなぁと感心もしますが、いくらいってもわかってもらえないことがあってかなり堪えています。

「ダメ」っていつかわかるんでしょうか。

昨日注意したことを今日は忘れてしまっているのはしょうがない。
今日ももう一回注意して、しかしその3秒後には同じことをしている。

んー。
ダメってことが理解できてないわけではなさそうなのに。
自制が効かないってことなんでしょうか。

家には娘ちゃんが入ってはいけない部屋というのがあって、危険なものが散乱しているからなんですが。
その部屋のドアが開いていても入ってくることはないんです。
ちゃんとわかっていてドアの前で待っています。
なのに、他のことはだめ。

それにいきなり叫ぶ。
何もしてないのに人をたたく。
癇癪を頻繁におこす。
怒られても動じない。
などなど。

結局は「まだ赤ちゃんだから」とか「個性だから」とかって話になっちゃうんですよね。
最近、かなりストレスでやばいです。

私の親も、私と弟はこんなんじゃなかった。と困惑。
旦那もおそらく違ったと思います。

どうしたもんか。


それと、最近就職活動しています。
パートですが。

今のところ2個受けて2個撃沈。
一つ目を落ちた理由はおそらくスキルの問題。
もう一つはおそらく子持ちだから。

今一個面接うけて連絡待ちですが、それも落ちたらどうしよう。
今は事務系を希望しているのでなかなか難しそうです。
育児でイライラしたり、悩んだり、壁にぶち当たったときに相談する相手からよくきく言葉ですが…

はっきりいって、「んなこたーわかっている。」

と、思うのです。

もちろん、子どもは人それぞれだし100%の解決策なんてないのはわかっているのです。

「赤ちゃんだから」
「そういうものだから」
って言われるけど、自分だけじゃどうしようもないから相談しているのです。

まぁ、相手もそう言うしかないんだと思うけど、
「そうだね、イライラしちゃうね」とか
「困ったね」とか
解決しなくてもいいから同意して欲しいんです。

なのにそう言われると、責められている気がしてしまう。

「赤ちゃんにイライラするなんて」みたいに。


でも、自分でもほんと情けなく思う時もあります。
あんなにベビちゃんが欲しいなんて言っておきながら、
こんなにもイライラしてしまう自分って、いったいどんな覚悟をしていたんだろう。
もっとイライラしないで頑張れるはずなんじゃないか。
周りのママたちはこんなことじゃイライラせずに赤ちゃんに優しくできるんじゃないか。
自分は母親になるには早すぎたなど、自分を責めまくります。

子どもにイライラするのは数週間に1回あるかどうかですが、かなり落ち込みます。

自分が親たちと離れてアパートを借りているぶん、大変な時にヘルプを出せないのはしょうがないんですけどね。

ちょっと泣きごとでした。