通過地点を探す旅☆ 〜早発閉経・早発卵巣機能不全の不妊治療日記

通過地点を探す旅☆ 〜早発閉経・早発卵巣機能不全の不妊治療日記

POF・POI、早発閉経・早発卵巣機能不全、高FSH、低AMH。不妊治療の記録。34才から開始して、妊娠→クリニック卒業→42才で出産。

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不妊治療中、いつも心配していたことがあります。

いろいろ薬などを使用して、子供に影響はないのか?ということです。


長期間のホルモン剤やその他の治療薬、何度も採卵・移植してきました。

一度取り出してしまった卵子、凍結してしまった受精卵に、遺伝子などの影響はないのか?


もちろん医学的に問題ないからこそすすめている治療とは理解していましたが、出産後の経過などは見る機会はないですし、ブログでもあまり探せませんでした。


ということで、うちの場合です。


今年、無事に一年生になりました。


出産後の検査では、特に異常はありませんでした。その後も元気に成長し、大きな病気はしていません。

成長は同じ学年の中では早い方で、身長も体重も大きい方から1番か2番目です。(病的に大きすぎることもない程度)

勉強や運動もそこそこ、情緒も普通かと思います。

毎日楽しそうに学校へ通っています。


女児の為、卵巣機能が引き継いでしまっていないか心配です。

今後、また追加しようと思います。