敢えての原作の表紙。
夏頃に面白い翻訳本があるらしいという噂を聞いて、読んで一気にハマった本。
上下巻なんだけど、上巻でも面白いのに下巻ではどうなっちゃうんだーと思ったら更にすんごく面白かったという大満足な一冊(いや2冊か?)
映画は原作のイメージ通りで個人的には楽しめた꒰⑅•ᴗ•⑅꒱
オープニングとかすごく好き。
原作を知っているからこそ脳内補完できたとこもあってちょっと優越感もあったり(笑)
映画として面白かったけど原作のハラハラドキドキワクワクは越えられないね
後半グロい場面があるので要注意

