スタンドマイクと椅子が片付けられて、待つこと25分。
本来ならオープニングアクトから15分で仁が登場のはずなんだけど
ジョセフが5分早く終わって、仁の始まるのが5分遅れたから25分のインターバル。
会場に流れてた曲が止まって、
ライトが絞られて、
いよいよ幕が開き…
仁登場~!!!!!!!!!!!!!!
なんだけど、どんな風に出てきたかとか全然覚えてないw
SUN BURNS DOWNだー!ってのはすぐわかったんだけど
たぶん、会場に目くらませのように白いライトが当てられて
どこ?どこ?って探したような気がする。
もう写真とかアップされてるから衣装とか今更アレだけど
くるんくるんの髪に、ほわっとした巻物に、スカルシャツにジャケット
珍しくジーパンじゃなくて裾を引きずるくらいのパンツに白ぶちのサングラス。
もう近い近い!
サングラス掛けてても、目の前のモニター見てるなってわかるくらい近い。
この曲でもうダンサーさん出てきたんだっけなあ。
今回女性4人と男性2人のダンサーさんがついてるんだけど
女性陣の迫力がハンパない!
スーパーモデルか!ってくらいのスタイルでダンスも綺麗!
だけど、仁と並ぶと案外小柄なんでかなり顔が小さいんだろうなあと。
初日のせいか、アルバムが発売されてまだ間がないせいか
新曲はイントロが流れてもさほど大きな反応はなく
サビあたりでわー!ってくる感じ。
記憶に残ってるのはBODY TALK
YG3011のライブでも必ずと言っていいほど
片手を後ろに回して高いキーの時はぎゅっとポケットだかなんだかを
握りしめるように歌ってて、それが今回も健在で可愛らしかった
前半6曲を終えて幕が閉まり、休憩タイム。
前半仁は曲ごとにグラサンを取ってみたりまた掛けてみたりw
何の曲で何があったか、とかホント覚えてないんだけど
途中ニコっと笑うと客席がギャーッ!ってなるのは万国共通で面白かった
この時間はなんなんだろうね、とお友達を話してたんだけど
アチラはユニオンが強いからなんかそういうところで制限があるのかなと
待ってる間は思ってたんですよ。
15分と聞いてたけど、20~25分待たされたかなあ
再度幕が開いた時、
これのために時間が必要だったのか!!!!!!!!と
驚きの光景が…。
女性ダンサーさんの衣装が…
衣装がああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
めっちゃセクシーで
この着替えにあれだけの時間が必要だったんだな、と納得。
クオリティ高かったなあ。
後半もう一着カラフルな衣装になるんだけど、それも好き!
逆に仁はシンプル過ぎー
デニムシャツにジーパン(だっけ?)
それだけですよ!(グラサンはあったけど)
前半のシャレオツな衣装には別な意味でびっくりしたけど
後半の何の面白味のない衣装にもこれまたびっくりだよ!
女性陣と同じカッコしろとは言わないけど(してもいいけどw)
もうちょっと何か考えようよ。
前半のインナーは好きなスカルだったからあれ着るだけでも良かったのになあ。
まあそんな不満が出るくらい女性陣の体形が素晴らしかったということでw
後半はお友達のラッパーさんが飛び入りっぽく来たりして
ちょいとコントっぽい展開があるんだけど
こういうの好きだよね~、仁が考えそうなことだよね~ってニヤニヤしちゃった。
台本アリなんだろうけど、素で笑っちゃったりしててcuteだった(^▽^*)
賑やかな集団が近くにいたせいか、
フリーで歌う時に仁がどちらかといえば右寄りに来てくれてた気がした。
んで、何も遮るものがなくて真っ直ぐ仁の顔が見れたりして。
うひょひょーですよ。
だけど作り込んだ演出はどれも中途半端にしか見れなくてそれは残念。
ダンサーと絡んだり、椅子に座ったり、ステッキ持ったり
色々やってたのにね。
TEST DRIVEはどんな感じで歌うんだろうって思ってたら
イントロ流れても仁が出て来ないっていうね。
斬新な演出である意味面白かったw
そんなこんなでラストソング。
一時間よりは長めだったけど、それでも早過ぎよね~
でも前記事にも書いたけど、仁がホント申し訳なさそうにsorry…って言ったのが
私にはツボでした。
すっごくすっごく可愛かった!!!!!
Yellow Goldで「そろそろ終わりかな」って思ったらホントに
OOWAH~CALIFORNIA ROCKと続いて終わってしまった。
でも幕が閉まる直前まで名残惜しそうに「love ya」とか(たぶん)言ってて
隙間から顔を出しながらずっと客席見てたよ。
アンコールはないんだろうなって思ってたんだけど
幕が閉じても客電がつかなくて、おお~アンコールあるんだ!って驚き。
(いや本来アンコールってそうやって予測するもんじゃないんだけどさ ^_^;)
アンコールの声も大きかったし、
早く終わってしまうことへのブーイングみたいな地団駄?もすごかったw
ほどなく幕が開いてSEASONS
仁が「Japanease song」って言ったのは聞き取れた。
なんか日本語を聴くとLAにいるような気がしなくてすごく不思議な感覚だったなあ。
最後はわりと早めに幕が閉まってしまったような。
んで客電もついて、終わり。
帰り際に出口付近に人が群がっていたんで見てみたらCD販売してた。
急遽売り出したみたいで、お姉さんが売れる度にダンボールから出してたw
そういやレポとかで「目が潤んでた」とか「目が赤かった」とか見たけど
全然気付かなかったよ
あんなに近くで見たのにねえ。
ああもう記憶力のなさが悔しすぎる!
日本でもJAPONICANAツアーやりますように!!!
本来ならオープニングアクトから15分で仁が登場のはずなんだけど
ジョセフが5分早く終わって、仁の始まるのが5分遅れたから25分のインターバル。
会場に流れてた曲が止まって、
ライトが絞られて、
いよいよ幕が開き…
仁登場~!!!!!!!!!!!!!!
なんだけど、どんな風に出てきたかとか全然覚えてないw
SUN BURNS DOWNだー!ってのはすぐわかったんだけど
たぶん、会場に目くらませのように白いライトが当てられて
どこ?どこ?って探したような気がする。
もう写真とかアップされてるから衣装とか今更アレだけど
くるんくるんの髪に、ほわっとした巻物に、スカルシャツにジャケット
珍しくジーパンじゃなくて裾を引きずるくらいのパンツに白ぶちのサングラス。
もう近い近い!
サングラス掛けてても、目の前のモニター見てるなってわかるくらい近い。
この曲でもうダンサーさん出てきたんだっけなあ。
今回女性4人と男性2人のダンサーさんがついてるんだけど
女性陣の迫力がハンパない!
スーパーモデルか!ってくらいのスタイルでダンスも綺麗!
だけど、仁と並ぶと案外小柄なんでかなり顔が小さいんだろうなあと。
初日のせいか、アルバムが発売されてまだ間がないせいか
新曲はイントロが流れてもさほど大きな反応はなく
サビあたりでわー!ってくる感じ。
記憶に残ってるのはBODY TALK
YG3011のライブでも必ずと言っていいほど
片手を後ろに回して高いキーの時はぎゅっとポケットだかなんだかを
握りしめるように歌ってて、それが今回も健在で可愛らしかった

前半6曲を終えて幕が閉まり、休憩タイム。
前半仁は曲ごとにグラサンを取ってみたりまた掛けてみたりw
何の曲で何があったか、とかホント覚えてないんだけど
途中ニコっと笑うと客席がギャーッ!ってなるのは万国共通で面白かった

この時間はなんなんだろうね、とお友達を話してたんだけど
アチラはユニオンが強いからなんかそういうところで制限があるのかなと
待ってる間は思ってたんですよ。
15分と聞いてたけど、20~25分待たされたかなあ
再度幕が開いた時、
これのために時間が必要だったのか!!!!!!!!と
驚きの光景が…。
女性ダンサーさんの衣装が…
衣装がああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
めっちゃセクシーで

この着替えにあれだけの時間が必要だったんだな、と納得。
クオリティ高かったなあ。
後半もう一着カラフルな衣装になるんだけど、それも好き!
逆に仁はシンプル過ぎー
デニムシャツにジーパン(だっけ?)
それだけですよ!(グラサンはあったけど)
前半のシャレオツな衣装には別な意味でびっくりしたけど
後半の何の面白味のない衣装にもこれまたびっくりだよ!
女性陣と同じカッコしろとは言わないけど(してもいいけどw)
もうちょっと何か考えようよ。
前半のインナーは好きなスカルだったからあれ着るだけでも良かったのになあ。
まあそんな不満が出るくらい女性陣の体形が素晴らしかったということでw
後半はお友達のラッパーさんが飛び入りっぽく来たりして
ちょいとコントっぽい展開があるんだけど
こういうの好きだよね~、仁が考えそうなことだよね~ってニヤニヤしちゃった。
台本アリなんだろうけど、素で笑っちゃったりしててcuteだった(^▽^*)
賑やかな集団が近くにいたせいか、
フリーで歌う時に仁がどちらかといえば右寄りに来てくれてた気がした。
んで、何も遮るものがなくて真っ直ぐ仁の顔が見れたりして。
うひょひょーですよ。
だけど作り込んだ演出はどれも中途半端にしか見れなくてそれは残念。
ダンサーと絡んだり、椅子に座ったり、ステッキ持ったり
色々やってたのにね。
TEST DRIVEはどんな感じで歌うんだろうって思ってたら
イントロ流れても仁が出て来ないっていうね。
斬新な演出である意味面白かったw
そんなこんなでラストソング。
一時間よりは長めだったけど、それでも早過ぎよね~
でも前記事にも書いたけど、仁がホント申し訳なさそうにsorry…って言ったのが
私にはツボでした。
すっごくすっごく可愛かった!!!!!
Yellow Goldで「そろそろ終わりかな」って思ったらホントに
OOWAH~CALIFORNIA ROCKと続いて終わってしまった。
でも幕が閉まる直前まで名残惜しそうに「love ya」とか(たぶん)言ってて
隙間から顔を出しながらずっと客席見てたよ。
アンコールはないんだろうなって思ってたんだけど
幕が閉じても客電がつかなくて、おお~アンコールあるんだ!って驚き。
(いや本来アンコールってそうやって予測するもんじゃないんだけどさ ^_^;)
アンコールの声も大きかったし、
早く終わってしまうことへのブーイングみたいな地団駄?もすごかったw
ほどなく幕が開いてSEASONS
仁が「Japanease song」って言ったのは聞き取れた。
なんか日本語を聴くとLAにいるような気がしなくてすごく不思議な感覚だったなあ。
最後はわりと早めに幕が閉まってしまったような。
んで客電もついて、終わり。
帰り際に出口付近に人が群がっていたんで見てみたらCD販売してた。
急遽売り出したみたいで、お姉さんが売れる度にダンボールから出してたw
そういやレポとかで「目が潤んでた」とか「目が赤かった」とか見たけど
全然気付かなかったよ

あんなに近くで見たのにねえ。
ああもう記憶力のなさが悔しすぎる!
日本でもJAPONICANAツアーやりますように!!!