@の使い方が間違ってるような気がしますが。
舞台「ビューティフル・サンデイ」見てきた。
考えてみればストレートプレイを見るのは久々かも。
(歌もあったけど)
ラストシーンがめちゃめちゃ良くてちょっと力技で涙腺壊されそうになりました。
(壊れなかったけど)
後半の物干し台のシーンで、(なんかこのエピソード知ってる気がする…)と思ったら、やっぱり前に演技者。でやったお話だったのね。
でも当時のドラマより雰囲気というか全体の空気がちょっと軽い気がしたなあ。
あまり良い意味ではなく。
まあ世間のゲイに対する垣根が多少は低くなったってことかもしれない。
わからんけど。
初日ってこともあってか、役者さんたちもカミカミだったりしたのが残念。
照史も良かったけど、可愛かったけど、もっともっとできる子だと思ってるんで頑張って欲しいなあ。
山本愛香さんの生演奏がとっても素敵だった~(´∀`)
しかしストーリー的には現実にあんな図々しい女がいたら嫌だなあ、あんな女いるか?と前半はそれが気になってあんまり楽しめなかったよ(-ω-)
あああ、そういやまたスタンディングオベーションだったよ。
なぜに?
まあ感動をどう伝えようと自由だけどさ…
そこまでの出来だったかい?
