ただの愚痴です。





ようやく寒さが緩んできて嬉しい今日この頃音譜

1、2月はワタシってこんなに寒さに弱かったのね…って再認識したあせる

朝は寒くて起きられないし、家に帰っても寒くて何もやりたくないし

9月過ぎから頑張ってたダイエットも節約生活も全部放り投げて

ただひたすら布団に潜ってたよ。



3月からはまたダイエットも頑張って、

今後始まるであろうツアーにも備えてまたお金も貯めていかなきゃね~ラブラブ





という前向きな気持ちの一方で

華々しく輝かしい未来の前に考えてしまうことが一つ。



なんでこうなっちゃってるんだろうな~ってこと。




あるツイートでね。

「仁の曲がKAT-TUNのラジオで流れたらいいな」ってあって。

ホントにそういうことがあったらいいな~って私は思ったんだけど

なんとなくそれは難しいんじゃないかな…って気持ちもあって。


でもそう思ってしまうことも悔しくて。


仁がKAT-TUNを抜けることは、

どんな形であれ全てのファンを納得させることはできなかっただろうし

どんな手段であろうともそれなりの遺恨は残っただろうけど

何らかの方法でキチッと彼らが彼らの言葉で経緯を語ってくれて

こういう形で進んでいくと彼らが伝えてくれていたら

こんな風に思うことはなかったんじゃないかと。


こうなってしまってる以上、過去を蒸し返しても仕方ないし

このまま進んでいくことが今は最善の未来なのだとは思ってるけど

色々…悔しいよ。



仁についてKAT-TUNのメンバーが気軽に口にできない状況になってるのが悔しい。




今の仁の状況が輝かしければ輝かしいほど

あの夏に、ファンそれぞれが胸に抱えた痛みはなんだったんだと、切なくなる。

ファンには永遠に立ち入れない領域があるのはわかってるけど

どんだけ泣いたと思ってるんだよ!

まだあの痛みは忘れらんないよ!

って叫びたいね。



当時そんな状況だったのにね、

壮行会に中丸が来たことがちょっと、なんて言うか私は嫌だったの。

仁について(公式には)何も言わないのに、いつの間に応援する立場になってんの?って。

動画で見ただけだけど、あそこに立ってたのはKAT-TUNの中丸じゃなくて

仁の友達の中丸さんだったって今も思ってるよ。




もちろんだいぶ時間が解決してくれたし

KAT-TUNも仁も変わらず大好きだけどさ。

まだまだあちこちに思わぬ溝があるしさ。


うっかり愚痴りたくなることもあるわけよ。

好きだからこそね。


そうそう、好きだからこそなのだよ恋の矢







でももし、


もしもラジオからEtarnalが流れたら。



ああああああ~

もう、どんな心境になるんだか自分でも想像できないや。






さんざん書いておいてなんだけど、

やっぱりその日はもっと後でもいいかな(笑)



ショートケーキの苺は最後に食べる派だからねニコニコ