曲を聴いた時にも思ったんだけど、どうにもちぐはぐかなー。
私が思ってたような仕上がりではなかった。
もっと男くさく仕上がるかと思ってたんで、あの日本髪のダンサーがどうにもなあ…
全体的にちょっと作り込み過ぎなのが、私の好みではなかったと。
あのギンギラなジャケットをスマートに着こなせてるのはさすがだけど![]()
でもこの曲で改めて、「山ピーには哀愁がよく似合う」と再認識できたともいえる。
セニョリータもラブレスもワンミリも、切なくてその世界に山ピーの声とか表情がよく合うんだよね。
はだかんぼーが今ひとつピンとこないのは、切なさが足りないのかもしれない。
だけど自分で歌ってみたらまた変わりそうな気がするー
「恋のABO」も最初聴いた時はピンとこなかったけど、歌うとめっちゃ気持ちいい曲だもんね![]()
アルバムも楽しみだ![]()