「ヘブンズフラワー」

この役は川島海荷には荷が重い、かな…


荒木宏文自身は好きなんだけど、芝居はあんまり好きじゃないんだよな。

いつ見てもちょっと力が入りすぎてるような気がするの。


この二人にほのかな恋が生まれるらしいので、その辺りを楽しみにもう少し見てみよう。




そこはかとなく「No.6」のカオリ…





「カルテット」

暴力シーンはガーッと早送りしたけど、なんか嫌いじゃないかも。


シュンとタケルのアクションシーンがカッコいいというか、キレイな流れで釘付けだった。

詩的に言ってみれば、残酷な美しさ、ってやつでしょうか。

(そりゃキレイ過ぎか)


ストーリーはまだ全然わかんないけど、このくらいの短さがちょうど良かったのかもな。



んで、噂の松下優也をほぼ初めて見た。

ドラマ中はふんふん、と思ってたけど終わってみると顔が思い出せない…あせる

全然似てないけど、存在感が西島隆弘とかぶる。