今日見てみて前記事がだいぶ違ってることに気づいた
人間の記憶なんてそんなものよね(開き直り)
さて。
亮ちゃんが来たよ。
3011からカウンター的に数字が減っていって2011になった時に亮ちゃんがふらっといて大歓声。
二人で四角い椅子に座って
仁「ゲストの錦戸亮くんです」
亮ちゃん「どうも~。いやー緊張するなあ。俺ずっと見ててん。で、自分メガネ(サングラス)外すの遅すぎちゃう?」
客席大拍手(笑)
亮ちゃん「(客席に)なあ?そうやろ?」
仁「いや、違うんだよ、構成上外せないの」
亮ちゃん「ああそう」
仁「いまコレ、ここ2011年なの。コレ映画なのね」
亮ちゃん「え?お前それ今初めて言ったやろ」
仁「うん」
亮ちゃん「それ言わなわからんやん、(客席に)なあ?」
客席拍手(笑)
仁「今回MCないんだけど今日で終わりなんで特別に、特別ゲストで…」
亮ちゃん「さっきそれ言った」
仁「え?」
亮ちゃん「それもう言った」
仁「特別っていうのは言ってないじゃん。俺こういう喋るの苦手でさ」
亮ちゃん「俺も苦手や」
仁「関西の人ってさ、そうじゃん」
亮ちゃん「関西言うな。大阪って言え」
仁「大阪の人は面白くないことはスルーするでしょ?俺は、面白くないことを投げて受け取ってもらって面白くなるタイプだから」(だったかな?なんかわけわかんないこと笑)
亮ちゃん「わからん。もうその話ええわ」
で亮ちゃんのギターでcareを。
歌い終わった後
亮ちゃん「間違えた」
仁「いや俺も間違えた」
亮ちゃん「緊張した~手が震えてるもん」
仁「リハもしてないしね」
亮ちゃん「俺終わったらどこからハケるのかもわからんもん」
って言うんで仁が立ち上がって後ろを指差して教えてあげたりして。
そんな話をしながら亮ちゃんが仁に手で(水くれ)みたいな仕草したら、一瞬仁が自分が飲んでたペットボトルを渡そうとしたんだけど(あ、後ろにあるよ)って指差して。
その時客席が「キャー!…ああー」みたいな反応だったから(笑)
亮ちゃん「今の盛り上がり方おかしいやろ(笑)」
仁「(客席を見て)…旦那さんと、仲良くしてる?」
亮ちゃん「なんでお前みんなワイフ(人妻)前提で話してるん?若い子いっぱいおったで。未婚の方が多いやろ」
仁「いや、結構老けてたからさ」
亮ちゃん「お前ホンマ頭悪いなあ」
仁「あ、カタカタカタってネットで錦戸が老けたって言ったって書かれるから?」
亮ちゃん「俺言うてないもん。お前が書かれるんやろ」
仁「(なぜかドヤ顔で)そういうのは俺が全部引き受けるから」
亮ちゃん「(呆れ顔で)もうええわ」
みたいなやり取りがあってムラサキへ。
亮ちゃんのギターチューニングに(もうちょっとこっち)とか「どっちでいく?」みたいなやり取りも面白かった。
亮ちゃんのギターはめっちゃ良かったけど、ムラサキはああいうアレンジじゃない方が好きだ。
ホント曲ってアレンジ違うだけで別物に聞こえるから不思議ね。
んで歌い終わったら亮ちゃんはギターを手に一度帰りかけて、戻ってきてマイクも自ら持って帰って行きました。
この会話も記憶のみで書いてるからニュアンスだけ受け取ってください。
亮ちゃんの「お前頭悪いなあ」に一番萌えたw
それにしても亮ちゃん「メガネ外すの遅すぎちゃう?」はもっと早く言ってよ!!
3年前くらいから言い続けてくれてたらなあ。

人間の記憶なんてそんなものよね(開き直り)
さて。
亮ちゃんが来たよ。
3011からカウンター的に数字が減っていって2011になった時に亮ちゃんがふらっといて大歓声。
二人で四角い椅子に座って
仁「ゲストの錦戸亮くんです」
亮ちゃん「どうも~。いやー緊張するなあ。俺ずっと見ててん。で、自分メガネ(サングラス)外すの遅すぎちゃう?」
客席大拍手(笑)
亮ちゃん「(客席に)なあ?そうやろ?」
仁「いや、違うんだよ、構成上外せないの」
亮ちゃん「ああそう」
仁「いまコレ、ここ2011年なの。コレ映画なのね」
亮ちゃん「え?お前それ今初めて言ったやろ」
仁「うん」
亮ちゃん「それ言わなわからんやん、(客席に)なあ?」
客席拍手(笑)
仁「今回MCないんだけど今日で終わりなんで特別に、特別ゲストで…」
亮ちゃん「さっきそれ言った」
仁「え?」
亮ちゃん「それもう言った」
仁「特別っていうのは言ってないじゃん。俺こういう喋るの苦手でさ」
亮ちゃん「俺も苦手や」
仁「関西の人ってさ、そうじゃん」
亮ちゃん「関西言うな。大阪って言え」
仁「大阪の人は面白くないことはスルーするでしょ?俺は、面白くないことを投げて受け取ってもらって面白くなるタイプだから」(だったかな?なんかわけわかんないこと笑)
亮ちゃん「わからん。もうその話ええわ」
で亮ちゃんのギターでcareを。
歌い終わった後
亮ちゃん「間違えた」
仁「いや俺も間違えた」
亮ちゃん「緊張した~手が震えてるもん」
仁「リハもしてないしね」
亮ちゃん「俺終わったらどこからハケるのかもわからんもん」
って言うんで仁が立ち上がって後ろを指差して教えてあげたりして。
そんな話をしながら亮ちゃんが仁に手で(水くれ)みたいな仕草したら、一瞬仁が自分が飲んでたペットボトルを渡そうとしたんだけど(あ、後ろにあるよ)って指差して。
その時客席が「キャー!…ああー」みたいな反応だったから(笑)
亮ちゃん「今の盛り上がり方おかしいやろ(笑)」
仁「(客席を見て)…旦那さんと、仲良くしてる?」
亮ちゃん「なんでお前みんなワイフ(人妻)前提で話してるん?若い子いっぱいおったで。未婚の方が多いやろ」
仁「いや、結構老けてたからさ」
亮ちゃん「お前ホンマ頭悪いなあ」
仁「あ、カタカタカタってネットで錦戸が老けたって言ったって書かれるから?」
亮ちゃん「俺言うてないもん。お前が書かれるんやろ」
仁「(なぜかドヤ顔で)そういうのは俺が全部引き受けるから」
亮ちゃん「(呆れ顔で)もうええわ」
みたいなやり取りがあってムラサキへ。
亮ちゃんのギターチューニングに(もうちょっとこっち)とか「どっちでいく?」みたいなやり取りも面白かった。
亮ちゃんのギターはめっちゃ良かったけど、ムラサキはああいうアレンジじゃない方が好きだ。
ホント曲ってアレンジ違うだけで別物に聞こえるから不思議ね。
んで歌い終わったら亮ちゃんはギターを手に一度帰りかけて、戻ってきてマイクも自ら持って帰って行きました。
この会話も記憶のみで書いてるからニュアンスだけ受け取ってください。
亮ちゃんの「お前頭悪いなあ」に一番萌えたw
それにしても亮ちゃん「メガネ外すの遅すぎちゃう?」はもっと早く言ってよ!!
3年前くらいから言い続けてくれてたらなあ。