昨日チェッカーズを歌って、ふと前々から望んでたことを思い出した。
「KAT-TUNにアカペラを歌って欲しい!」
ってこと。
ジャニグループでアカペラ歌ったとこってあるのかな。
男闘呼組は「STAY WITH ME」って曲があるのよね。
カッコいいんだ、コレが。
去年の年末の少クラプレミアムの平家派(…でいいんだよね?笑)の「Guraduation」も素晴らしかった。
あれがCDになるならホント欲しいわ。
お金出すよ。
KAT-TUNには中丸がいるから、どんな曲でもアカペラでこなせると思うんだよね。
音域広い(と思う)中丸は武器ですよ。
Going!の初回盤2のジャケットがドゥワップっぽくてさ、なんかワクワクしたんだけど。
やってくんないかなー
ムーンライトレビュー50’s聴きたさに、
You tubeでチェッカーズやら男闘呼組やら聴いて懐かしんでしまった。
一也がかぶってる帽子に髑髏がついてたりして、今もスカル人気は変わらないなーとか笑ったりして。
しかし…ユーチューブは時間泥棒だね。
キケンキケン…
昨日カラオケで盛り上がったからこの勢いで!と思って、
ずっと見てなかったD-motionのプロモを見てみたけど、やっぱりうううう…となっちゃったよ。
でもさ、渦中にいてよかったとも思う。
外側じゃなくて内側にいてよかった。
何年か後に「そんなこともあったんだ?」って知るんじゃなくて、この流れを肌で感じることができてよかった。
なかなかないもんね、こんな経験(苦笑)
もうどんなことでもどんと来いだよ。
何も起きて欲しくないけど、どんな人生も山あり谷ありだもの。
柔軟に、前向きに、受け止めていきましょう。
たとえ時間がかかっても。