♪エビバデ~ゴーイング~フォーデュリーム


ですよ。



ひっとりじゃな~い、フォーデュリーム~




さっきのエントリ記事は、MCで「中丸雄一って検索すると、検索候補に“中丸雄一 割り勘”って出るようになっちゃう」みたいな話をしてたので、少しでもそれに貢献しようと書いてみました(笑)




ドーム4日目の今日は、楽しんだ。

楽しかった。


座席が良かったのもあると思う。

ドームはスタンドの方が見やすくていいわーと思ってたけど、やっぱりアリーナは臨場感がハンパない。

見事に埋もれ席だったんで、センターから外れられると誰がどこにいるのか全くわからなかったけど、それでも楽しかった。



色んなこと全部忘れてた。

ダブルアンコールで「ハルカナ約束っ!」って言われた時、ギャー!って絶叫しながら泣くかも!って思ったけど、全然じわっともこなかった。

KAT-TUNを好きになったきっかけの曲だったのに。


諦めたとか、そういうのじゃなくて、やっぱり受け入れたってことなのかな。


その辺のことは、この後にちょっと書きました。

ポジティブなんだかネガティブなんだかよくわかんないんだけど、

私は5人のKAT-TUNも赤西仁も好き。




単純に言えばそれだけなんだよね。














【今日のPROMISE SONGで思ったこと】


ネットで仁の存在を誇示するような企画(?)が流れてることは知ってた。

ウチワ持つとかペンライトを赤にするとか。

そういうことをしようとは思わなかったけど、気持ちはよくわかるからね。

座席近くに仁ウチワ持ってる子がいても静観するつもりだった。


でも公演中は全然そんなこと忘れてて、ペンライトの色もウチワもKAT-TUNへの応援の一つでしかなかった。

だけど、コンサートが楽しかったからこそ。

PROMISE SONGでハッとした。


「今、前を向いてる彼らに、そのウチワは見せないで欲しい」って。

そう思った。


何列か前に仁ウチワを持ってる子がいた。

それはその子の精一杯の想いだったと思うから、彼女を責める気持ちは全くない。

だけど、曲の間中「どうかステージの5人がそのウチワに気付きませんように」と願ってた。


そう思いながら、今の自分の気持ちに気付いて泣いちゃった。



足跡は別れてしまったけど、何も消えてしまったわけじゃないから。


5人の活躍も、仁の活躍も、楽しみしてる。




楽しみにしてるから、私も前向いてガンガンGoingしていこう


エビバデゴーイングなう、です。