だいぶ落ち着きました。
ふう。
なんかね、自分でも気持ち悪いくらい泣いてしまった。
予想も覚悟もしてたつもりだったけど、
自分で思う以上にロクーン大大大好きだったようです。
(当たり前だ)
仁の言葉が神妙だったら、こんなに泣かなかったかもしれない。
だってアイツ明るいんだもん(笑)
相変わらずマイペースでニヤけた感じだったから
「なんだよ、バカヤロー!!!!!」って泣けた。
あとね、勝手に5人にシンクロして泣いた。
っていうか、タッキーリゾートで泣いてたんだ、ホントは。
私にとって懐かしくてKAT-TUNに直結する曲が多くて
滝の後ろで踊ってるミススノを勝手にKAT-TUNに置き換えて
約10年一緒に頑張ってきた仲間と袂を分かつってどんだけ切ないんだろうって
そんな決断を下そうとしているんであろう彼らを思って、泣いてた。
3月の時も、17日の朝も泣けなかったから、タッキーの胸を借りて(こら)泣いたのよ。
前回の留学はともかく、今回のLA公演は「お仕事」だと思ってたから
単身赴任さえ終われば、って思ってたのになー
そもそも6月のLA公演も何か含みがあるのか?
そうでなきゃこんな結果にはならないもんな。
芸能界ってわかんないわ。
うん、今は落ち着いてる。
また5人の姿を見たらグラグラめそめそするかもしれないけど。
まあね、とにかく大好きだよ。
みんな。
ずっと。