海老沢が「教育、司法、ナントカ(←忘れた)」って言った時点で結末が見えた…


なんか起伏のないドラマだったなー。




先週の「30億稼ぐ男」(だっけ?)は、

【叱られてばっかの部下が上司が転職しようとしてるのを知って、今の会社で窮地に追い込む】


とか


【無能なはずの部下が上司の第一希望の転職先に合格した】


とかっていうドロドロした波乱があるのかと思ったら、

部下は最後までいい人だったから、あれ?って思っちゃった(笑)


ドロドロばっかりだと「昼ドラ展開は食傷気味」なんて思うのに、無きゃ無いであっさりし過ぎてつまらん。

欲張りですみません。


部下の奥さんがあの子だったんだよね、あの子…(思い出せない)





しかし鈴木浩介は嫌味なオトコを演らせたらピカイチだな。


鈴木砂羽(役名忘れた)が、なんでこんな男に「一生一緒にいたいと思った人」と思えるのかわからん。



でも、「先輩にとっての仕事は、お義母さんにとっての畑なんですね」はいいセリフだと思ったよ。