本編最後の曲「Keep it up」で、仁が客席降りて通路の台の上でちょこっと歌ったんだけど
一瞬わっ!となる近くのお客さんを(落ち着いて!)みたいに仁が両手で制してたの。
ちらほらエキサイトしちゃってるお客さんもいたけど、概ね落ち着いてガツガツ触りに行く人はいなかった。
反対側ではそんなことしなくても、みんな落ち着いてまあポンって触ったりする人はいたけど、引っ張ったり過剰に騒ぐ人もいなくてね。
シチュエーションによるけどさ、ファンも一緒に成長してんだなーと思ったし、何だかんだあったけどファンを「パートナー」と呼んでくれて、こういう演出を入れてくれる仁の気持ちが嬉しいと思ったよ。
全てのファンの希望通りの自分にはなれないけど、自分の好きなものを見て、聴いて、いいと感じてもらいたいって仁も一生懸命考えてんだよね。
うん、そんな仁が大好きだ。
それをしっかり受け止めていきたいからこそ!
そんな仁をわかってるだからこそ、だよ。
もーちょっとだけTVで笑ってみようよ(@カツカツの小窓)、話に参加しよーよー(@ブランチ)って言っておく(笑)