「高瀬舟」@BUNGO日本文学シネマ森鴎外「高瀬舟」成宮寛貴杉本哲太首…痛い痛い痛い…川を滑る舟の上で浮かび上がる成宮の笑顔が綺麗だった。「綺麗」なんて端的すぎる言葉で片付けたくないんだけど他に言葉がない。全体的にライティングがどのシーンでも印象的だった。成宮と弟のピシュピシュしたカメラワークがちょっとで不気味で追い詰められていくハラハラ感がビシビシ伝わってきた。擬音ばっかだ。成宮の時代劇いいね。