とりあえず映画まで引っ張らない終わり方でよかった。


しかしどんどんフィクション上の犯人像って難しくなるね。

ウサギにムカついたからウサギを殴る、撃つ、じゃなくて誰かを人質にとったり爆弾作ったりバスに仕掛けをしたり運転手さんの家族構成を調べたり。


ラジバンダリ


暇人じゃなきゃ犯人になんてなれないね。


陣内さんが一発目の段階で「確保!」と叫ばなかったのは何故だろう。

サマークロースにトドメを刺したのは何か意味があるんだろうか。


また、実は警察内部に…なんてのはもうお腹いっぱいですよ。