慶應大学に初めて足を踏み入れた!


ドラマ『0号室の客』に「ゴジゲン」というユニットの主宰で松居大悟という人が関わると知って、早速検索して松居さんブログ→ゴジゲンHP→制作の半田桃子さんブログ→創像工房公演にたどり着いたという。

単純ながらやや長い話。


前に別ブログにも書いたけど、この半田さんブログがなんかキラキラしててね、一気に遡って読破するくらいめっちゃ好感をもったんで一度舞台を見てみたかったんですよ。


前回のゴジゲンの公演をちょっとのすれ違いで見ることができなくて悔しかったんで、ようやくタイミングが合って半田さんが舞台監督を務めるというこの創像工房の公演を今回見ることができた。


慶應義塾大学日吉キャンパス塾生会館地下アトリエ合Cにて、14日までやってます。


感想は直接アンケートに書かせてもらったんでそれ以上はアレなんですが、照明がよかったなー


しかし座ってるのがキツかった。
場所が場所なんで覚悟はしてたけどああいうハコにしては長すぎる気が…
暗転が多いのも気になっちゃった。


事前情報が欲しくなくて特設ブログも見てなかったけど、舞台終わった後に見て「見とけばよかった」ってちょっと思った。
もっと身近に感じられたかなって意味でちょっとね。


あー、でもやっぱり見なくてよかったか。イメージついちゃうからなあ。


学生演劇ってもっとハチャメチャかと思ってたけど、思ったより小さくまとまってたかな。


でもなんかあの空間はワクワクして病みつきになりそう。
腰は痛いけど(^ω^;)


来年のゴジゲンの公演も楽しみだー