スターバックスと私(出会い編)
ここしばらくスタバの豆を購入して、朝コーヒーを入れる事が習慣になっているが、挽いた豆の香りを嗅ぐと何とも
事の始まりは、
これが、私とスターバックスの出会いです。スターバックス会社の沿革によるとユナイテッド航空がスターバックス・コーヒーを導入したのは、1996年の事なので、私のスターバックスとの出会いも96~97年あたりの事なのだと思います。ちなみに1992年頃に、シアトルを訪れていますが、その時は全くスターバックスの存在には気付かなかったな・・・
ハッピーな気分
になる。もちろんスタバは大好き
だけど、それ程スタバにまつわる良い記憶がある訳ではなく、かといって他のコーヒーには感じられない感覚なのである。そんな疑問も抱きつつ、ここでは、私のこれまでのスタバにまつわる歴史を記してみようかと思います。事の始まりは、
ユナイテッド航空
の機内での事。当時、アメリカの会社の社員だった私は、頻繁にユナイテッド航空(以下UA)を利用していました。好き嫌いというよりマイレージを貯める為だけど・・・で、機内のアナウンスで、フレッシュ・コーヒーがどうのこうの・・・とアナウンスが。機内食のメニューを見てみるとSTARTBUCKS COFFEEのロゴと説明がありました。アメリカ人に「これ美味しいよ」と言われても、「はぁ~、そうですか」って感じですが、まぁ前よりはマシかという感じでした。以前にマクドナルドが、プレミアム・コーヒーにした感じと一緒ですね。この後、その香りに魅了されるとも知らずにね!これが、私とスターバックスの出会いです。スターバックス会社の沿革によるとユナイテッド航空がスターバックス・コーヒーを導入したのは、1996年の事なので、私のスターバックスとの出会いも96~97年あたりの事なのだと思います。ちなみに1992年頃に、シアトルを訪れていますが、その時は全くスターバックスの存在には気付かなかったな・・・
スターバックスマニアックス (小学館文庫)/小石原 はるか ![]() ¥690 Amazon.co.jp | スターバックス大解剖―スターバックスのすっごい真実、教えます。 (エイムック 1320)/著者不明 ![]() ¥980 Amazon.co.jp |

