よかよかじゃっとんないごてあいがとさげもす | ヒルフラット吹奏楽団のブログ

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○ヒルフラットの日々○

久しぶりじゃぁ、おいはFどんでごわす。


よかよか。


おいのせごどんお気に入りは、肝心なところで腹を鳴らすうなぎ大好き新八どんでごわす。



(全然興味ないプー)
(わたしは人斬り半次郎ね、あのわろてんかのキースがあんなに成長したなんて…)
(ちなみに川路利良役の彼は、ひよっこの三男(みつお)よ)


おはんら、せごどん見逃し厳禁でごわんど!
(最終回の余韻冷めやらない)


よかよかぁ。


…さて、せごどん主役の亮平どんが最後に語っているように、
このドラマの大きなテーマは「成長」だったように思います。環境が変わり、立場が変わり、気づけば人は変化していく。最初から立派な人なんていませんし、いろんな人に出会うなかで、成長していくものなんですよね。(まだブログの着地点が見えてこない)



かく言う亮どんもこの一年、仕事が変わり、立場が変わり、激動の人生を味わってきました…



昼休みに公園でルーディメンツをしていたら、
となりのベンチに座っているおじいさんに、

「あなた、ドラムなかなかやりますね?」

と会話が弾み、


家でルーディメンツをしていたら、
となりのソファに座っている嫁さんに、

「家出るかわたしが出て行くかどっちがいい?」

と会話が凍りつき(円満夫婦です)、


ヒルフラでドラムを叩いていたら、
合奏が始まる前から、団長に、
団長「Fさん、ドラム小さめで。」
F「お、おう…」


面白い返しも何もできず、枕を濡らす日々…
(ないごて、そげなこといっちょいもすか!!くらい言えればよかよかぁ…!)


つまり何が言いたいかと言うと、

どんなに環境が変わっても、

ヒルフラに来ると、

あぁ、わたし一週間おやっとさあでした

って気持ちになるんですよ。

もう五年くらいいると、

みんなと音楽やることが、もはや趣味ではなく、

生活の一部になってる訳ですよ。

まっこて、あいがたいこっじゃあ。
(嫁さんに叱られない程度に楽しんでます)


じゃっとん、そんなおいも、
しばしのお休みを取らせていただだきますが、

新しいひとも、
昔からいるひとも、
中々練習来れてないひとも、
しょっちゅう練習きてる音楽バカも、

みんな仲間じゃって、こん熊吉、
また会えるのを楽しみにしちょいもす。
(おはんら、枕をぬらすでない)

そいでは、
ここらで、よかろうかい…


おはんらー!! キバレー!! チェストーーー!!!



引っ越してさらに立川から遠くなるF