赤穂民報さんのニュースから。
赤穂市の宮永さん(71)が自作の演歌「義士の妻」をレコーディングしたという話題。自費でプロ歌手を起用し、念願のCDリリースを果たした。近く通信カラオケにも登録される予定とか。
宮永さんは本業の左官業のかたわら作詞専門誌にしばしば投稿してきたという。いいですなあ。
「面影揺れて涙呼ぶ 四十七士の赤穂城」で始まる歌詞は3番まで。CD『義士の妻』は1枚1200円(カラオケ、他1曲)。イオン赤穂店2階の音楽ショップで販売している。通販ないのかな?