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先日、レジで現金払いをする人は、カード払いをする人よりも年間約30万円も多く貯金が出来るらしいという記事を読みました。
慶応大学の研究チームが500人を1年間追跡調査したところ、カード払い派は月平均27000円、年間約32万円多く使っていたという結果が出たらしいです。
いやいや、カード払いはポイントがつくから〜と、思いますよね。
でも、ポイントは年間2万円程度なので、差し引き30万円の損失となるわけです。
カードならポイントをもらえるしと、ついつい年間30万円以上も使う人が8割いたそうです。
現金を財布からから出して支払いをすると、お金が減るのが見えるので、自動的にブレーキがかかります。
これは「ペインレス効果」という心理現象と言われるものなんだとか。
ところが、カード会社JCBの調査によると、現金派の平均年間貯蓄増加額が34.2万円なのに対し、キャッシュレス派はその倍以上の83.2万円。
平均貯蓄目標額も現金派が178.3万円で、キャッシュレス派は325.4万円と倍近くもあったそうです。
キャッシュレス決済にすると家計簿アプリなどでお金の流れが「見える化」され、家計を把握しやすくなるらしい。
まぁ、カード会社ならではの言い分ですよね![]()
現金払いが向いている人
・ クレカだと使いすぎてしまう人
・支出管理が苦手な人
メリット
・使いすぎの防止
・物理的な管理のしやすさ
キャッシュレスが向いている人
・ 家計簿アプリ等で支出を管理できる人
・ポイント還元を賢く使える人
メリット
・支出の自動化・可視化
・ポイント還元
結論
衝動的な買物は控えて、キャッシュレスでポイントを貯めつつ、管理アプリで支出をしっかり把握するのが最強の貯蓄法です。
それが難しい場合は、物理的に現金を管理するほうが、確実にお金は貯まります。
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