実家が貧乏だった頃も、掃除機はありました。
真っ赤な「昭和」って感じの代物。

その後、引っ越して、生活が変わって、
新しい掃除機も活躍するようになりました。

進学で上京して父と二人暮らしをするようになっても、
やはり、掃除機は、当たり前のようにありました。

が!夫と知り合って、一緒に暮らすようになり、
掃除機がない日々を送ることになりました。

まぁ、一人暮らしの彼の部屋は広いはずもなく、
絨毯敷きだったので、コロコロがあれば事足りました。

けど、近所で探した二人で暮らすための部屋は、
狭くても掃除機くらいは必要でした。

しかし!夫は箒とちり取りがあれば十分、と、
掃除機を買うことを許してくれませんでした。

見た目にこだわる彼は、掃除機のフォルムも
それが存在することも気に入らなかったようです。

なので、前にも記事にしましたが、
酷暑でも、掃いて、取って、仕上げにクイックル。

でも!先週末、我が家に掃除機がやってきました。
サイクロン式だけど、安いやつ。立派です。

今までの掃除に掛かる時間と労力はなんだったのか、
と思うくらい掃除機パワー恐るべし!!

夫も、すごくきれいになるね!と大喜び☆
そ、そりゃそうだよ…。と言いたい気持ちは封印。

ちょっと音がうるさいですが、
毎日、掃除を楽しんでいます。うふふ。


終わり。

自分が纏っているからでしょうか。
ついそういうタイプの人を呼んでしまいます。

昔から、「その子と付き合うのやめなよ!」
と、(それも複数に)よく言われていたけれど、
なんだか放っておけなかったのです。

大切な友達なのに、なんでそんなこと言うかな、
とか思って、言った相手に反抗したりもしました。
その子は、子どもができて、結果、結婚しました。

すると、いろいろ非常識な人だということが分かりました。
周りの人たちも、そうみたいです。
結局、自分がかわいいだけの、構ってちゃんでした。

縁が切れて、すっきりしたと思ったら、
また新たな困ったちゃんが!
もう10年以上会ってないのに、会いたいとか。

今、いろいろあって辛いのは分かるけど、
お互い結婚もしてるし、幸せになろうよ~。
仲間、みたいに言うのやめようよ~。

彼女の幸せを心から祈ります。
でも、祈るだけにしときます。


終わり。
土曜、急に夫に誘われました。
「月に1度は、ひこちゃんとおいしいものを食べる!」
だそうです。なんて幸せな提案でしょう。

夫は、お酒が飲めませんが、
すこーしだけワインを一緒に飲んでくれました。
順番に出てくるご馳走と、楽しいおしゃべり。

外は大雨だったけど、
気持ちは、とっても晴れやかでした。
私も彼が喜ぶことを、もっとしてあげたいな。


終わり。
いや、私の出身地は南房総なんですけどね。
食欲ですよ、秋だからかしら。。。

食べても、食べても、飲んでも、食べたいんです。
せっかく満潮時より8キロ痩せたというのに。

なんだか、お腹ぽっこりさん。
いかん、いかんと思いつつ、甘いものに手が!

ストレスたまってるのでしょうか。
でも、この季節はチョコレートおいしい。

また、着たい服が着れなくなるの嫌なので、
つら~い我慢ではなく、セーブでいきます。


終わり。