こんばんは、ひっちょんです。
今日から10月です。
10月と言えば 私のお誕生日月でも有るのですが、とうとう私も年金自給資格の年齢になります。
そんな もうすぐ65歳になる私が 久々に ワクワクしながらどっぷりハマった NETFLIXの『暴君のシェフ』と言うドラマです。
主人公シェフ “ジヨン”が、500年前にタイムスリップして、
朝鮮時代のグルメ王の イ.ホン(イ.チェミン)に出会い 現代の料理と昔の限られた食材で、廻を驚かせながらも 時代の策略に巻き込まれ 王とも恋に落ちつつ なんて言う感じの お話なのですが 王様役の(イ.チェミン) がもうかっこいいの何のって❣️🥰
しっかり はまってしまった。
次はどうなるんだろうと思いながら 週末を楽しみにして見ていた 『暴君のシェフ』
最後は 涙目になった。
見終えて、もう一度 2人の運命的な出逢いを確認したく 一話に戻って最初の30〜分ぐらいを観て、又、12の最終話の最後の40分〜を観て、なるほど〜そういう事か☝️ と改めて納得したのですが、
こんな人の彼女になる女性は さぞかし幸せだろうなぁ…………
と 隣でいびきをかいて寝ている うちの夫を見て、これが現実…
これが、何だかんだ文句を言っても
私と釣り合うバランスの夫なのでしょう。
と ため息を付いたのでした。
さて、お話は12話まで有り ハッピーエンドで終わるのですが、って結構人気のあるお話なので、知ってる方も多いですよね。
どうしても腑に落ちないのが、500年前から 最後に現代に戻った王が、
髪も韓国風だけど しっかりヘアカットされて、スーツまでビシッと決めてた事でした。
なので、スペシャル番組をもう一話作って欲しいなぁと思い 私だったらこうする👍 と
☝️😜勝手に妄想してお話にしてみます。
⬇️⬇️⬇️
現在に戻って行ってしまったヨン(シェフ) 最後に落ちてきた『望雲録』のページの一部が ヒラヒラと舞い落ち、王は、それを手掛かりに あの手投弾などを作った釜山出身の発明家に相談します。
で、王の書いた『望雲録』と実際に 彼女が500年後に持ち込んだ
『望雲録』は同じ物だけど もう一冊
何処かにあるはず と ー気付き
必至に探して、その後発明家とナンチャラして、現代に戻る。
そして現在
未だ人通りの少ない もうすぐ日が明けるかと言う時間帯に
犬連れで散歩をしていた、夫人(この人はインジュ大王大妃)が、公園で倒れている朝鮮時代の国王 イ.ホンに会う
彼を見たインジュは、まだ若くして亡くなった自分の孫 若しくは息子にあまりにも似ていてビックリする。
病院に連れて行き手厚いトリートをしてあげる。
彼女は、会社を経営している会長で、出来れば自分のそばに置きたいので色々と彼を手伝う。
程なくして、王イ.ホンは、ヨン.ジヨンが、雑誌に載って、活躍してる事がわかる。
そして2人は又出会う事ができて。
めでたし めでたし❣️🙌🥰
と こんな感じのシナリオを勝手に考えてみました。
辻褄が合う東京思いませんか?
テヘヘ🥰😊😜
あと もうひとつ 道化師のコンギルが、毎回登場する度にオダギリジョーに似ているなぁ と 思ったのでした。
以上、私の勝手な妄想シナリオでした。
ではではおやすみなさい💤😴🌙⭐🌙✨🌟
今日も読みに来て下さってありがとうございます😊

