GWも過ぎ、杉、ヒノキの花粉シーズンも終わったので毎年恒例のフィルター交換。
グローブボックスを開けて外します。
こんなカバーが付いてるので外すと、
GWも過ぎ、杉、ヒノキの花粉シーズンも終わったので毎年恒例のフィルター交換。
グローブボックスを開けて外します。
こんなカバーが付いてるので外すと、
初めてのチーム戦にお誘いいただいたので参戦してきました。
場所はつくば園。
前週のプラではヤバいくらい厳しいながらも表層〜40cmまではポツポツと拾えるかなという漠然とした練習で終わり。
当日になり、放流が入ったので1試合目だけは乱打戦(笑)
全然先週と違うんですけど、、、。
私達の時の放流戦は場所が悪くあまり機能しないながらもセカンド的な狙い方でなんとか拾い釣り。
渋い状況になるほど練習と同じ状況だったので絞り出すような釣りでなんとかしのぐ展開に。
結果、予選は全勝で通過。
準決勝では今まで以上に反応が薄く、ある釣り方を徹底した相手チームに敗戦。
試合中にこんなにルアーチェンジしたのは初めてですが、ポンド経験値の少なさが原因だと思います。
個人戦と違い、チーム戦は情報共有しながら役割りを分担して挑むので面白いですね。
まだ機会があれば参加したいと思います。
ネコリグ用のフックは基本的にガード付きをメインで使ってます。
スピニングで使うフックも以前に載せましたが、自分でガードを追加してます。
このフックがメインに、スピニングで#4、#5、#6、#8を、ベイトも#4、#3、1、1/0、2/0
をガードの強さ別に使っています。
で、試しにガードを強くすればもっと根掛かり減らせるかも?と思い、
ベイトネコはこの系統の形が好みなのですが、コレはガードが弱過ぎでカバーには入れられない。
ワイヤーガードは衝撃で外れちゃうのでカバーには向かないと思ってます。
そこでタチウオで使ってるリーダーを切って、
巻きます。
今回は10号6本。
巻いたらゼリー状瞬間で固定します。
巻いたら直角に曲がる為に折り曲げてペンチで軽く握ってクセ付け。
補強の為にトップコートを塗って乾燥。
100均のマグネットが便利です。
あとは好みの長さに切ればOK。
ガードがあちこち向いてますが、クセを付ければ整います。
ボディーガードと比べると1.5倍近い強度な感じですね。
ブッシュの中に入れて水中で枝に当たっても針先が出ないくらいのイメージです。
ベイト専用で使うのでガードが邪魔してフッキングしないってことはないですよ。
タリズマンのヘビーガードと同じくらいか少し弱い感じですかね。
ガードの太さ、本数を変えるだけなので強度は自分好みに出来ます。
早速、来週からテスト投入の予定。
春支度です。
こっちはあと1年かな。
こっちはまだまだ頑張ってもらえそうです。
前回の塗装がどれくらい耐久性があるのか確認のためにしばらくホイールキャップは外したままで。
前回使ってみたコレ、
今年になってやっと購入しましたが、やっぱりトルクレンチは安心です。
今まではクロスレンチだったので締め過ぎてたのがわかりました。