英語のリスニングに関しては、予め自分が知っていることを題材に選ぶことをオススメします。
なぜなら、自分が知っていることなので、話者が喋っている内容が理解できるので、英語の発音も耳に入りやすくなるというわけです。

今回はスマホでも手軽に観ることができる、英語学習に最適な番組をご紹介したいと思います。

続きはこちらからどうぞ≧(´▽`)≦


おはようございます☆

学校でwillとbe going toという未来形の形を習いましたが、私はどちらも未来形であるとしか教わりませんでした。まあ、どちらを使っても英会話としては成り立つと思います。
しかし、どういう違いがあるのかを意識することは、英語に対する推理力を高める上で大切ですよ。
ですので、気を張りすぎずに、意識できるときは意識するように心がけてくださいね(*^▽^*)

willとbe going toのどっちを使えばいい?


それでは、Terryでした(^O^)/

読者登録してねフォローしてね
turnという単語は、前置詞と組み合わせて出てくることが多いのですが、turnに限らず「動詞+前置詞」の組み合わせは膨大でとてもではないが覚えきれません。
「覚え切れたよ」と仰るあなたには私から「記録よりも記憶に残る人間ですね」と呼ばせていただきます(笑)
えっと、私がご提案するのは、動詞や前置詞のそれぞれのイメージを掴むことです。イメージを把握しておけば、なんとなく意味が類推できてしまうものです。


そうなんです。あらかじめ、基本となる単語のイメージなり概念を把握しておけば、類推して意味を把握しやすくなります。今回はturnのイメージについての記事を書きましたが、全単語のイメージ・概念についてもご説明したいくらいですね、5百年ほど時間をいただければ(笑)

さて、そういうわけで今回もリラックスした気分でお読みくださいませ~~

Turnのイメージはぐるぐるぐる

読者登録してね






現在形という英文法の用語がありますが、私はあまり相応しくないと考えています。
現在形とは「今でしょ!」と述べるのが許されるのは林先生くらいなもので(笑)、もっともっと現在形の取り扱う現在形の範囲は広いんだぞということをお伝えしたいと思っています。

「現在形」は現在のみを表すにあらず

ではではTerryでした!
今日もお天気がいいので、外をほっつき歩いてきま~す(笑)
「俺、今、超ハイテンション!」

やる気に満ち溢れているようなときに口語で使いますよね。
ここで私は「あなたは人間ではなく、モノなのですか」と強く問いたいです( ´艸`)

なぜにそう問いたいのか。

テンションという英単語は、英語圏でも使われていますが、意味が日本と英語圏とではとんでもなく乖離していて、英語本来の意味を知ってしまうと、思わず吹き出してしまうんです。

そんなコメディアンなtensionのほかにも誤用英語やふつうの(?)英語表現をご紹介しています。
ご興味のある方は是非ともご覧くださいね!

思わず吹き出してしまう誤用英語たち

では、そろそろでかけてきますヾ(@°▽°@)ノ
Terryでした!