目がシャキッ。
おかえり!
昨日のお風呂事件(笑)から
気持ちをぱしっと切り替えて過ごしています。
今日も生きていられるんだもの。
明るく楽しく過ごさないと、何も始まらない
出来ないことを眺めない。
出来ることを出来る範囲でしっかりやっていく。
じゃあ、快適な暮らしをできている私たちに
今できることは、何なのか。
それはきっと3つです。
①災害地の市町村などに連絡をしないこと
「ボランティアへ行きたいのですが」
「現地で必要なものは何ですか?」
「義援金はどこへ送るのが1番早いですか?」
どれも、現地での救済活動のじゃまになって
必要な手当が遅れてしまうそうです。
寄付の方法については沢山あるので
わたしも、もっと情報を集めてどれがベストか
自分なりにもう少し調べます。
いまんとこ、赤十字社が1番なのではと思っている。
みんなも、よかったら
いろんな情報 どんどんおしえてくださいっ。
②買い占めをしないこと!
スーパーやコンビニの棚ががら空きだったら
「やっぱり念のため買っとこうかな?」
ガソリンスタンドに行列ができてたら
「満タンにしとかなきゃ!」って
何となく焦っちゃう心理は誰にでも起こると思う
でもいまは、物資を災害地へ。
本当に必要としてる人に、必要としてるものを。
体の不自由な人やお年寄りも
普段食べているおにぎりやパンやお弁当が買えなくて
困っているとききました。
災害地を除いて
物資がなくなることは起こらない!
トイレットペーパー12ロールで
1000人がトイレに行けて
ガソリン10リットルで
怪我をした人が4人隣町に搬送でき
お米5キロでおむすび120個を作れて
電池1こで100人がラジオを聴けるそうです。
ごはんは、材料買って
関東にいるみんなは電力使用量ピークの夕方を避けて
料理して食べよう!
そっちのほうが
美味しいし、こころもからだも温まるし
栄養もバランスよくとれます。
味わって、おいしくたくさん食べよー。
そして
③よく眠りよく話しよく笑うこと!
こんな時だからこそ。
なんとなく「いまは冗談言っちゃいけないよね…」
みたいな遠慮や自粛の空気が
みんなの思いやりや優しさから生まれているけど
どんどんあほなことを話していいと思います
誰にも負けずユーモア優先していいと思います!
テレビでの映像が絶え間なく流れ込んできて
繰り返しが生むストレスは
どうしても体の奥底にたまってしまう。
眠れるときはたっぷり眠ろう。
もっと話して、いろんな気持ち分け合おう。
いっぱい笑って、声出して発散しよう。
それから
いま心配なのは、子供たちのこと。
地震のあと、実は息子が3日間便秘になりました。
いつもゆるゆるで、毎日何回もしてたのに。
まだ生まれて半年の赤ちゃんだけど
きっと、あたしの緊張が伝わってしまったんだって
落ち着いた今日やっとうんち出たから、わかった。
すごくすごーく、反省しました。
親のあたしがしっかりせんでどうするのって。
赤ちゃんや子どもは
自分の恐怖や不安を言葉にできない。
泣いたり、黙りこんだり。
でも大人たちの厳しくこわばった表情やため息を
心の奥で、まっすぐ受け止めているはずです。
テレビの映像を繰り返し見せることを控えて
絵本を読み聞かせたり歌をうたったり
思いっきり抱きしめて、安心させてあげよう。
未来を担う、子供たち。
私たちの大きな希望でもあるから。
そしてこれを読んでくれているあなたも。
大人だって、みんな自分の中に子供が住んでる。
誰の中にもピュアで繊細な部屋がある。
自分のハート、大切に抱きしめてあげてくださいね。
関東にいる人も
関西にいる人も
海外にいる人も
被災地で頑張ってる人たちのため
明るい自分で、明日も頑張ろう!
地震、まだまだ続いてるので
身のまわり、気をつけて過ごしましょうね。
みんな本当にお疲れさまです。
愛と感謝と祈りをこめて。
今夜はお好み焼き作ったよ!
かおりより
昨日のお風呂事件(笑)から
気持ちをぱしっと切り替えて過ごしています。
今日も生きていられるんだもの。
明るく楽しく過ごさないと、何も始まらない
出来ないことを眺めない。
出来ることを出来る範囲でしっかりやっていく。
じゃあ、快適な暮らしをできている私たちに
今できることは、何なのか。
それはきっと3つです。
①災害地の市町村などに連絡をしないこと
「ボランティアへ行きたいのですが」
「現地で必要なものは何ですか?」
「義援金はどこへ送るのが1番早いですか?」
どれも、現地での救済活動のじゃまになって
必要な手当が遅れてしまうそうです。
寄付の方法については沢山あるので
わたしも、もっと情報を集めてどれがベストか
自分なりにもう少し調べます。
いまんとこ、赤十字社が1番なのではと思っている。
みんなも、よかったら
いろんな情報 どんどんおしえてくださいっ。
②買い占めをしないこと!
スーパーやコンビニの棚ががら空きだったら
「やっぱり念のため買っとこうかな?」
ガソリンスタンドに行列ができてたら
「満タンにしとかなきゃ!」って
何となく焦っちゃう心理は誰にでも起こると思う
でもいまは、物資を災害地へ。
本当に必要としてる人に、必要としてるものを。
体の不自由な人やお年寄りも
普段食べているおにぎりやパンやお弁当が買えなくて
困っているとききました。
災害地を除いて
物資がなくなることは起こらない!
トイレットペーパー12ロールで
1000人がトイレに行けて
ガソリン10リットルで
怪我をした人が4人隣町に搬送でき
お米5キロでおむすび120個を作れて
電池1こで100人がラジオを聴けるそうです。
ごはんは、材料買って
関東にいるみんなは電力使用量ピークの夕方を避けて
料理して食べよう!
そっちのほうが
美味しいし、こころもからだも温まるし
栄養もバランスよくとれます。
味わって、おいしくたくさん食べよー。
そして
③よく眠りよく話しよく笑うこと!
こんな時だからこそ。
なんとなく「いまは冗談言っちゃいけないよね…」
みたいな遠慮や自粛の空気が
みんなの思いやりや優しさから生まれているけど
どんどんあほなことを話していいと思います
誰にも負けずユーモア優先していいと思います!
テレビでの映像が絶え間なく流れ込んできて
繰り返しが生むストレスは
どうしても体の奥底にたまってしまう。
眠れるときはたっぷり眠ろう。
もっと話して、いろんな気持ち分け合おう。
いっぱい笑って、声出して発散しよう。
それから
いま心配なのは、子供たちのこと。
地震のあと、実は息子が3日間便秘になりました。
いつもゆるゆるで、毎日何回もしてたのに。
まだ生まれて半年の赤ちゃんだけど
きっと、あたしの緊張が伝わってしまったんだって
落ち着いた今日やっとうんち出たから、わかった。
すごくすごーく、反省しました。
親のあたしがしっかりせんでどうするのって。
赤ちゃんや子どもは
自分の恐怖や不安を言葉にできない。
泣いたり、黙りこんだり。
でも大人たちの厳しくこわばった表情やため息を
心の奥で、まっすぐ受け止めているはずです。
テレビの映像を繰り返し見せることを控えて
絵本を読み聞かせたり歌をうたったり
思いっきり抱きしめて、安心させてあげよう。
未来を担う、子供たち。
私たちの大きな希望でもあるから。
そしてこれを読んでくれているあなたも。
大人だって、みんな自分の中に子供が住んでる。
誰の中にもピュアで繊細な部屋がある。
自分のハート、大切に抱きしめてあげてくださいね。
関東にいる人も
関西にいる人も
海外にいる人も
被災地で頑張ってる人たちのため
明るい自分で、明日も頑張ろう!
地震、まだまだ続いてるので
身のまわり、気をつけて過ごしましょうね。
みんな本当にお疲れさまです。
愛と感謝と祈りをこめて。
今夜はお好み焼き作ったよ!
かおりより