というわけで
公立高校の希望はほとんど絞り込んだのだが
私立が未だに決まらん
いっそ名経大市邨か高蔵の特別進学でいっかなーなんちて…
どうしたもんか
正直私立の世話には「なれない」ので深く考えないでもよいのかもしれないが
困ったもんだ
公立は瑞稜にしようかなぁと考えている
西春や五条に入ったら精神疾患になりそうだぜ全く
大学も視野に入れなければならない
どうしたもんか…
というわけで
公立高校の希望はほとんど絞り込んだのだが
私立が未だに決まらん
いっそ名経大市邨か高蔵の特別進学でいっかなーなんちて…
どうしたもんか
正直私立の世話には「なれない」ので深く考えないでもよいのかもしれないが
困ったもんだ
公立は瑞稜にしようかなぁと考えている
西春や五条に入ったら精神疾患になりそうだぜ全く
大学も視野に入れなければならない
どうしたもんか…
ご存知?ゆーみんの歌なんだが
JR東日本の西立川駅で発車メロディとして使われている
原曲とはまた違った軽快な音となっており、いいなぁと思った
名古屋では市営地下鉄でヘンテコなメロディが流れているだけ
名鉄では流れない
JRは乗らんから知らん
こんな感じなので、穏やかな気持ちになる発車、電車接近メロディがあるといいなぁと思った
ちなみにメロディは
ドシソー ミソシソー (雨のー ステイションー)
ラソミー ドレミミー (会えるー 気がしてー)
ファミドー ラソーレー (いーくつー 人影)
ミファミドレミレドー (見送っただろう)
多分これで合ってる…筈( ̄▽ ̄;)
早いものだ
もうあの子が埼玉に引越して一ヶ月が経った
思えばここに書いてないことでも色々なことがあったものだ
最後まで分からないこともあった
一年の時入学してHちゃんと仲良くなれたのはある人物のお陰だ
その子には恩返しができないままとなっているが、多分向こうも理由は分かっているだろう。
その夏、ハンド部に入っていた頃に練習試合に出かけた際、地下鉄の中でばったり会ったことも忘れられない。
そのとき周りから冷やかされたもんだが、互いに照れ笑いしたなぁと振り返る。
一年の冬、年も明けた09年の2月、その頃から春香は気づいていたようだ
そしてその頃から俺はCちゃんと付き合うことになる
2年生になったばかりの4月、Hちゃんと俺は違うクラスになった。ちなみにCちゃんはHちゃんと一緒のクラスだった。
勇気を振り絞ってHちゃんに手紙を書いたのが懐かしい。
Hちゃんの周りの友達からのコメントも書いてあったものが返ってきたっけ…
相合傘に書かれた文字が懐かしい…
でもそう長くは続かなかった。
本来はHちゃんとCちゃんでどちらかをはっきりと決めなければならなかった
でも、片方を失うのが怖かった俺は双方のどちらも選ばないまま、稲武野外学習を迎える。
そしてついに、訪れた。
Hちゃんは気づいた。
Cちゃんと俺がまだ付き合っていたことに…
Hちゃんにはもう別れたと伝えていた
その時から稲武直前までの手紙は日に日に手の込んだものになっていった
迷っていた
どうすればいいのか分からなかった。
話は最悪の結末を迎えた
Hちゃんとはそれっきりになった
稲武野外学習以来、手紙を書こうが返事はなく、話しかけても返事は無い。
そして、Hちゃんとの関係は切れた。
その後、話すのは3ヶ月に一度程になる
Cちゃんとの関係も終わった。
何かを考える上で、ifはあまり考えたくないものだ
でも、どうしても考えてしまう
もし、あの時しっかりとHちゃんを選んでいれば…と
そうすれば7月31日、もっとしっかりと抱き合えた筈
お互いの夢も叶った筈
そして、後悔もしていない筈
引きずらないと決めていたが、なかなか難しい問題だ
恐らく、大人になっても後悔は続くだろう
これを繰り返さないようにしたいものだ
思ったことすべてを吐き出したから長くなってしまった
長文失礼