いつもはウェブで予約を入れるところ、今回は電話での予約となった。
ウェブ予約できなかったから仕方なく電話予約して、ウェブ問診もできてないから仕方なく現地で紙に記入。
健診結果を持参して受付に提出した。
診察時、健診の数値等について先生から何のコメントもなく、
つまり問題視するような値は全くなかったのね
と考えてたけど、後になって心配になって来た。
コピーが先生の元に届いてなかったんじゃないかと。
見てないからコメントなかったんじゃないかと。
半年ぶりのエコー。検査中、以下のような話があった。
子宮は'病気なんてなかったかのように'とても小さくなっている。
左の卵巣はもう見えない。右は見えており、まだ活動している可能性がある。
時々起こっている出血の原因は別の何かかも知れない。
今も目視で出血が確認できる。子宮口からの出血だと思われる。
「性交で出血する事はありますか」と質問され、反射的に「ないです」と答えてしまった。
けど、本当に正しい答えは「性交がないです」。
何故かそう言えなかったし、言い直しもしなかった。
性交以外で何か挿入したりもないから、そういった刺激による出血でないのは確実。
また、先生からも尋ねられて答えたけど、子宮頸がん検査は健診で毎年受けてて、今年も無問題。
…あ、そういえば。子宮頸がん検査でほぼ毎回、微量の出血がある。
内診エコーの際にも微量の出血が確認される事が多いし、これってもしかして、検査の刺激で血が出ちゃってる?
いやいや、でもでも、出血すんのは検査ばかりじゃないから。何でもない日の不正出血もたまにある。やはり微量。近年はその頻度も減って来ている。
ホルモン検査のため採血が行われた。
想定通りの結果なら薬が減る。そう、減るだけ。いきなり卒業とはならんのだ。
減薬だけでも金銭的に助かるのは間違いないけど、どうせなら早く卒業したいな。そしたら薬代・通院代をまるっと削減できるし、服薬の手間やプレッシャーからも解放されて気分もすっきり。通院・受診にかかる時間もだ。3時間以上かかってたのが0になる!
採血に続いてインフルエンザの予防接種も受けた。右腕で採血、左腕に予防接種。
予防接種を受けたいって最初の受付時に言えば良かったのだけど、忘れてて、、、診察が終わった後に申し出たからちょっと時間効率悪かった。最初の段階で言えた事がない。いーっつも忘れてんだ。
帰宅後、頭痛に苦しんだ。副反応かも知れない。
インフルエンザの予防接種では今までこんな事なかったんだけどなあ。


























