保育と恋愛
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小説リニューアルです。良かったらみてねっ。

http://gocco.jp/book.do?book_id=6740&ts=1219836864241&iuid=545001&hash=ef7603

言ったった。



‐カタン‐

そうこうしてるうちに完食★

ぶちギレ寸前。

スタッフあわてて
クレームに飛んでくる。
おばちゃんは逃げようとしたのでスレ違い様に服を掴むkyouya。

「お客様~?」

あと3㍍…

   2㍍…

「この方ですよね
先程叫んでいた…。」と。

「怖くて…」

「こちらに…」と
おばちゃんは

  撤収?

  モンスター捕獲(笑)


「私たち、指一本触れてないのでよく話して下さい」
と脱走。





巻き込まれるとこやった。

ショッピングモール

続きですっ。

★★★★★★★★★★★

ご飯はkyoukaが
決めて頼んだ。

あはは…

   あはは…


おいしぃーねっ

   うふふっ…

うふふっ…

※楽しく食事の効果音。

 これは ゆで玉子かい?

「これ…ビビンバ」

 …ぷっ!

やっだぁ~っ
ばぁーたんっ!


あはは…

   うふふふふっ

※何度もしつこいようですが…効果音です。

 ―ダンッ―

「!?」

振り向くウチラ。


「いつまで座ってんのよ?!!」


  内心…
まだいたんだと呆れ。

周りが振り向く
周りの声が止まった


そのおばちゃんは一人連れに残されて姿を探し始めた。
だけど すぐに此方をむく。


「皆待ってるのよ?!
早く立ちなさい!」

てめえは
先公かよ?



「……?」

キョトンとしてるウチラ。
「退きなさいよ!!
終わったら退いて!」


「…まだ食べてますけど」とばあちゃん、

「なんなのよ!
早く食べないから
退けないんでしょ?」

全く迷惑な
ババァやった(笑)。
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