一時はショックだった。けど、今もこうして書いてるということは越えたんだよ。越えてくんだよ。輝子は書くことを辞めたりはしません。何事も経験です。ドン!と胸を張れ!!今、書かないのはもったいない。とても貴重な経験になるよ。輝子はこれを力にします。
休んでる場合じゃない。でも、ここは休んでおこう。失目して書けなくなることもある。この右腕も欠かせないけど目も作家さんには致命的です。命です。「このままだと失目することもあるぞ!!」という天からの警告だと察したのだ。
今月のお給料が自己最高額でした。すごく頑張ってたよ。100倍の力を出してました。気づいたら毎日、作業所に通ってた。お盆休みもあった8月のお給料で満塁ホームランを打った。ブログも輝子さんの魂心の力作です。こんなにも、からだも心も尽くして頑張ってた輝子さんに『白内障』というサプライズを・・・。48回目のお誕生日には『糖尿病予備軍』のプレゼントを・・・。なんかあると思ってた輝子さんの2026年。ヒドイです。これはナポレオンヒルからですか?
まだまだ輝子さんは終わりません。でも、ホントに『休む』ということがこんなにも難しいことだったと知っ た。結局、今もこの文面を書きました。輝子さんのブログのコメントさんもこの日は1人でした。
身も心も、輝子さんの大事な魂と人生もたっぷりと注いでるのに、頑張ってるのに、ホントに厳しいものである。
でも、悔しいけど今は休もうね!
『満塁ホームランを打ったよ。』