みなさまこんにちは

今日も読んでくださってありがとうございます

おおてるです。

 

子供をみていると

その時その時を

夢中で生きてるんだと

つくづく感じます。

 

虫をみつけると座り込んでずっと観察し、

きれいなお花を見つけると持てないくらいたくさん摘み続けます。

 

夢中になるって素敵だと思います。

 

大きくなるにつれ

「時間」に制限されて

あれしないと

これしないと

 

時間におわれながら生活しているなと

思い・・・

 

でも

大人だって

夢中になる時間があってもいいじゃないか

思うようになり

 

何度もそう思い

 

そうしたい

 

そういう自分でありたい

 

思うようになりました。

 

社会に出ると

「雇われの身」として

 

言われた時間に出社

言われたことをして

言われた時間以上に働く

 

そして一日が終わる

 

必ずしもそういう人ばかりではないでしょうけど。

 

宝くじ一等 が当たったら

 

仕事辞める?

 

辞めるという人は今の仕事を好きではないということで・・・苦笑

 

無理やり感たっぷりで・・・

 

 

そんな感じで自分の大事な大事な人生終わらせてもいいのかなと

 

思います。

 

夢中になって時間を忘れ

しないといけないこと」をする時間が無くなり

 

それをするために

なぜか「夢中になること」から遠ざかっていたように思います。

 

 

なんのために生きるのでしょう。

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「みんながするように」定年まで働き

なんとなく時間が過ぎていき死を迎える

 

面接を受けてやっと就いた仕事も

上司のわけわからない理由で退職を促され

 

それを見ている周りも

 

いつか自分も声がかかるかもと

毎日びくびくしながら

周りのご機嫌取りの毎日

 

何をしてるのでしょうね。

何に人生を生きているのでしょう。

 

どうしたら

この状況を変えられるでしょうか

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上司のわけのわからない理由も

知恵があれば

そんな理由で退職させられませんよ

と意見できる

 

周りも

そんな話を聞いたら一緒に

堂々と上司に意見できる

 

「お勤め」するにしても

ちゃんと知識をもって

それを生かす知恵をもって

 

自分をしっかりもって

 

生きましょう

 

輝いて

生きましょう

 

弱気な働き方をしていると

 

弱みに付け込まれて

 

痛い目にあうのかも

 

組織に属しているのなら

その

組織に必要とされる人材となる

 

そんな気持ちで働いていたら

もし

肩たたきの声がかかっても

堂々と次へ進める

自信をもって・・・

 

 

でもそもそも

その

肩たたき

って

 

他人に左右される人生 のような気がするのです

 

 

辞めるなら自分のタイミングで辞めたいし

次に進みたいし

 

 

 

好きなことに夢中になって

生きていく

 

そうしたいなら

 

やっぱり

 

やっぱり

 

これしかないよなと思うんです

 

ほんとに

 

 

必要不可欠なのはこれですよ

 

夢を手に入れる