幼い頃の夢
いろいろあった

わたし
何にでもなれると
本気で思ってた。

漫画が読めるようになって
女の子同士で集まり
漫画を描くようになり

すっごく上手い子は
ストーリーを考えて描いたりもしてた

漫画家
なりたいなぁ〜

道具を買って欲しかったけど
買ってもらえなかった

そして諦めた…


流行りの曲を聴くようになり
アイドルになりたかった
テーブルの上に立って
ステージで歌う
気持ちが良い

田舎道を犬の散歩しながら
おっきな声で
歌ってた

気持ちよかった〜

でも
都会は怖いよ
騙す人かたくさんいるしね
なんて言われて

そして諦めた…

その後も
なりたいものが いろいろ
私の胸を膨らませ
夢を描かせた
けれどその都度
なぜか
なぜだか

諦めてた

そして
親に

「あんたは子供が好きなんだよ」
「公務員が安定してるから良いよ」

と言われて
 
そっか私は子供好きで安定した仕事に就いたらいいんだ

と思い込み
学校の先生か
幼稚園の先生になることが
わたしの夢となった
周りのウケも良かったから
それでいいんだと思い込んでた

なんで
諦めたんだろう
思うわけです

何が諦めさせたんだろう⁉️

子供の夢って
そんなもの⁉️

大人になると
夢は叶わない⁉️

そうじゃなくていいと思う

諦めるものは何もない
欲張っていい
全てを手に入れていい
それを自分に許可する

信念をもって
立ち向かって
夢を叶えよう

思い続けることが大事
何度も何度も
いいきかせることが
まず第一歩

何回言い聞かせた⁉️
2、3回?
10回くらい?
100回くらい?
まだまだ足りない

何万回も言い聞かせて

なるんだ
何が何でも!

宝くじなんて買わなくても
億万長者にほんとになりたければ
なればいいよ
なれるよ
もっと確実な方法で

まずは信じること
自分を信じること
何度も言い聞かせて
潜在意識のデータを書き換えること

すると掴める
叶えたい夢を
この手に!

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