宝石赤アセンションについて


人の素が出る時代に変わり誤魔化しのできない世界になる


地球は独特かつ奇怪な世界で、3次元の星の中でも盗む人と盗まれる人、騙す人と騙される人というような間逆の人が同居できるめずらしい星だそうです。


私たちはその独特で奇怪な星で体験するためにわざわざ母星から地球へやってきているそうです。


地球では、人の心が見えないために人の価値を目に見える容姿や家、豪華な車や持ち物などで誤魔化すことができますが、これからは人間の素の部分が現れてくる時代に変わるためにその誤魔化しができなくなるそうです。

そしてその誤魔化しがきかなくなると地球では違うレベルの人が同居できなくなります。


子供たちには人の心が見えるため、自閉症や登校拒否などの形で同居ができないことが顕著に現れており、多くの大人よりも子供の方が魂のレベルが高いそうです。


私たちは人の心が見えないから誤魔化しのできる地球で生きていられますが、これからは素が現れる時代になるために同居ができなくなります。


突然、アセンションが来て特別な世界が生まれるのではなく、日常の中で、肉体が波動の高い肉体になっていくそうです。


苦しみや悲しみの世界が一切消えて、これを卒業した人が行く場。


悲しみの星サラスから幸せに満ちた星アルスへ・・・


アセンションは、あらゆる生命体と地球そのものが生まれ変わります。


なぜサラスからアルスへと変わらなければいけないのかはてなマーク


地球は今まで7回栄えては滅びを繰り返して生まれ変わっています。

今が7回目になります。


今、地球は限界にきています。

日本にいると世界で起きている悲惨な出来事、例えば内戦などで残虐に殺されていることなど、他人事のように思えますが、もう地球は限界にきており、今のままだと核により地球そのものが滅亡へと至ります。


次元が変わって生まれ変わり、3次元の地球は今回で終わるそうです。


地球が転生した後に戻る魂は、アセンションできた魂だけで、物質的な欲望がある3次元のままの魂は、その魂に合う3次元的な場所へと個々の魂のレベルにあった次元へそれぞれ行きます。


アセンションの時は2つの道に分かれる


1肉体を持ったまま宇宙船に乗り、地球に戻る人

  (DNAを保存するために肉体を持ったままになる)


2肉体が死んで母星へ戻る人、あるいは個々のレベルに合った次元へ行く人


1の肉体を持ったまま宇宙船に乗る人は、転生した地球に戻るので二度と地球での同じ過ちを行わないように宇宙船の中で地球が凄まじく変わる様子を見せられるそうです。


地球の変革の様子


地球が生まれ変わる変革の時(サウスからアルスへ)は、犬が体についたノミを振り払うように、一夜にして大陸全体が沈み、新しい陸が出てくるというものすごいスピードで変わる現象が起きるそうです。


オリオン系のパシャールは、アセンションに300年~500年かかると言っているが、これは全くのウソだそうです。


地球の変革を夢で見せられた40代女性(浅川さんと交流のある方)のお話がありました。


(夢の話)

2月初旬にお昼寝をしていた時の夢で、実家のマンションで晴れている空からUFOが現れ、庭に降りたと思ったら消えてその後、場面が変わり一面が暗闇になった。

大地震の横揺れみたいにとてつもなく地面が波打っていた。

すると遠くからジャングルにあるような大きな木々が見えて近づいてきて、マンションの部屋ごと上昇した。


下を見ると広大な湖になっており、船に宇宙人が乗っていた。

それを見た時に、これで平和な世界に生まれ変わったんだと思った。


あまりにもリアルで夢のようには思えなかった。


以上


その夢の話を和宏君に伝えたところ、

「アセンションの時は地球にジャングルにあるような木が生えるって以前、おじさんに言ったでしょ。」と言われたそうです。


またある小学1年生の子は以下のことを話していたそうです。


子供が乗る宇宙船は、家の大きさくらいの宇宙船で、大人が乗る宇宙船は、タワーのような大きさの宇宙船に乗る。

宇宙船に乗った人は、地球からすぐに去るのではなくて、上空で地球の惨状をまざまざと見せられる。

人のカルマを刈り取るのは、尋常じゃないことを見せられる。


また別の小学校4年生の子はお母さんに、


「宇宙船がきたらお母さんと僕が乗る宇宙船は別だから、お母さんはちゃんと乗るんだよ。」


と話していたそうです。

アセンションはいつくるのかはてなマーク


このままで行くと世界は核戦争に入り、そうなると地球は星屑と化し、ダメになってしまうそうです。


今、銀河の中心から強烈な生命エネルギーが地球に注がれているので、カルマが出てきているそうです。

でもそのエネルギーはいつまでもというわけにはいかず、限界があるそうです。


アセンションは世紀末に起きてもおかしくはなかったそうです。

いつくるのかはわからないがそう遠くではなく、おそらくこのままでいくと2015年ではないかと言われていました。


アセンションを待っている星は地球だけでなく、他にも順番を待っている星があるんだそうです。


いろんな地区で地球に災害が起きないように祈りを掲げている人たちがいますが、

地球のアセンションを遅らせることは、他の星にも影響を与えることになり、

延ばすほどに被害が大きくなると言われていました。


異常気象の話が途中出ましたが、日本では今年5月は暑く、今年の夏は今までにない異常気象で夏に雪が降る現象があるそうです。

以前、福岡の講演会である畑仕事をしている福岡在住の方から、夏に自分の畑に雪が積もっている夢を見せられたことをお話されたこともあったそうです。


死に方について


肉体を離れる時の死に方については、個人個人のカルマによって死に方が違うことを話されていました。

例えば、津波、火山噴火、地震、戦争、暴動、飢え・・・等、色々とありますが、死ぬ時は最後のカルマの刈り取りになるので、その人に一番必要な死に方を選ぶことになるそうです。


そして徳を積んでいる人程、肉体から離れる時は苦しみが少なく楽に離れられるそうです。

また、徳を積むと進化も早いと言われていました。


浅川さんは以前、死んだ後のビジョンを見せられていたそうです。

宇宙船には乗っていなかったが、和宏君から、おじさん位になれば笑って肉体から離れると言われたそうです。


アセンションまでの生き方


どうせアセンションがくるんだから、例えば結婚も子供を産むことも何もしなくていい・・・というような考えは絶対にダメと話されていました。子供を産むことは、創造することを体験すること。ちゃんと意味があることなんだと・・・。


日々残された人生を楽しく、家族と仲良く、そして徳を積んで暮らしていくことが大切だということです。


最後に次の東京での講演会は5月11日(土)を予定していますが、情報収集などの為に、もしかしたら海外に行くことがあり5月の講演会はなしになるかも知れないそうです。

宝石赤鳥インフルエンザについて


中国から発生している鳥インフルは危険性が強く、世界の人口を少なくするために、完全に世界に広がっていくだろうとのことでした。


後日、ワクチンの中に遺伝子を変えるものを入れたワクチンを出して、それを主流国にばら撒き、人口削減へ運ばれていく計画だろうと・・・。

ワクチンは膨大なお金を稼ぎ出すそうです。


以前、ワクチン接種(何のワクチンか聞き取れませんでした)を国民に接種する前に医師と看護士にするように指示があったそうですが、医師や看護士はワクチン接種することを拒み、裁判に持ち込んで勝訴したことがあったそうです。

それほどワクチンは怖いものということを医師達は知っており、絶対に打ってはいけないものだと言われていました。



宝石赤ユーロ問題について


ユーロ問題は今、平穏になったように語られていますが、これからはますます危機になるだろうということです。


フランスの失業率は今までにない10%、

ドイツでも車の売上が前年比17%減という落ち込みで

国内でも車を買う人はいないそうです。

車は景気に一番大きく左右されるそうなので、車の売上を見ると景気がわかるそうです。


ユーロ危機は今年年内が限界でないかと言われていました。

ユーロ危機が起こると国民の怒りが爆発することが一番怖く、全ての国の人たちの不満がドイツに向けられ、これが第1・2次世界大戦と同じような形になる恐れがあるとのことでした。


宝石赤タックスヘイブンについて


タックスヘイブンとは、一定の課税が著しく軽減、ないしは完全に免除される国や地域のことで税金逃れ、まともなお金を持っていない人たちの租税回避地と言われる場所(ケイマン諸島が一番大きい)です。


キプロスもその一つで、ほどなく日本も銀行預金の8割を政府に持っていかれるというキプロスと同じ状況に追い込まれる可能性があるとのことです。


タックスヘイブンでの隠し金は2000兆円と言われ、裏金を入れると5000兆円はあるそうです。

世界では、ご飯もまともに食べられない多くの人たちがいるというのに、0.1%の一握りの人だけ(ロスチャイルドなどの個人・法人・ローマ教会もその中の一つ)がなんとこんなに大きなお金を持っているということが、機密ファイルが表に出てしまったことで発覚しましたが、アセンションが進んでいることから今はこのような機密が世間に発覚し、いよいよここまできたということは、今の貨幣制度は必ずや壊れるだろうとのことでした。


宝石赤新ローマ法王について


新ローマ法王については


クリップ反キリストマイトレーヤーの誕生

クリップローマ人ペテロの誕生

クリップ最後の法王になる


と言われていた中で「最後の法王になる」ことが正しいだろうということでした。

なぜ今回の法王を選んだかについては、今まで実績がなく、1年もすればローマを離れるだろうと言う思惑から決められたそうです。


今のバチカンは悪魔の巣になっており、バチカン銀行の汚職や子供に対する性的虐待でまだ隠れた部分はおぞましいものがあるそうです。



宝石赤個人の名前は無くなり番号制になる


今、日本の政府間で個人の名前の変わりに一人一人に番号を付け、銀行預金も全て番号で管理されることが検討されているそうです。


アメリカではすでに番号制になっていますが、1年間で1千万人の人が人の番号を使用するなどして5兆円の損害を被っているそうです。


それなのに今、日本でこの番号制が検討されています。


番号で作られたカードを渡され、そのカードをうっかり無くすと預金からお金も引き出せず全てを失う可能性があり、そのトラブルが起きた後は、

カードを無くすトラブルを防止するために、体の中に番号が収められることになる可能性があるとのことでした。


人間を管理する側の人(あえて記載しませんがわかる方はわかると思います)は私たち人間を動物以下の存在(家畜のように)にしか思っていないそうです。



宝石赤アベノミクスについて


日銀総裁が白川総裁から黒田総裁になったことで、黒田総裁は「打つべきことはすべて打った」とのコメントがありました。


このコメントは「もうこれ以上うち用が無い」ことを示しているとのことです。


将来が見える人(浅川さんと交流のある方)のお話では、


クリップ6月~7月にかけて株が大暴落

          左下矢印

クリップ自然災害そして夏に雪が降る

          左下矢印

クリップそのあと巨大災害がくる


とのことが見えているそうです。



次はアセンションについて掲載します。(続く)

宝石赤富士山の噴火


騒がれている富士山の噴火ですが、どうやら近づいているそうです。

また、小笠原海域での地震も同じく近づいているとのことでした。


富士山噴火が近づいていることは以下の事象から理由付けがされました。


1富士山5号目から北側が2.5m隆起していること

22日前(4月4日頃)の情報では、マグマが富士山頂上から

   4km上がってきていること


数字を言われてもあまりピンと来ませんが、これは大変な問題だそうです。

全部政府から情報を抑えられているそうです。


河口湖の水位が下がっていることもニュースになっていますが、

以前は六角堂に船で行っていたのに今では、

陸続きになって歩いていける状態になっているとのことです。


そのほか、箱根の火山が1800回、伊豆大島の地震の予兆、

2~3ヶ月前には磁極の狂いで30度ブレたために、小笠原海域で船を出せなかったそうです。


TVでは、富士山の噴火について学者が

「突然起こることはない」と言っていますが、上記の事象があることから、

学者が言っていることは全く信憑性がないので、あてにはならないそうです。


いつ起こるのかはてなマーク・・・についてはこれはわからないが、

近づいていることだけは確かだろうと言われていました。


宝石赤富士山に連れて行かれた人の話


ある人(以前から浅川さんと交流のある方)が富士山に2週間前くらいに行って写真を撮ったところ、写真に富士山にバリアが写っていたそうです。

その写真をその方の奥様が浅川さんに送ろうとしたところ、写真からバリアが消えでしまったとのことです。


またその方が見た夢では、富士山の噴火を上空から見せられ、3箇所から噴火が起こっており、その内、頂上の左右2つの所から噴火していたそうです。

東京湾の南の方で地震が起きる夢も見せられており、場所がどこなのか確認しようとしてもただビルがあるだけで場所の特定はできなかったそうです。


あまりにもリアルだったため、本当に夢なのか自分のほっぺを抓ってみたらなんと痛かったそうです。


次は鳥インフルエンザ、ユーロ問題、タックスヘイブン等について掲載します。

(続く)






毎月楽しみにしている浅川嘉富 さんの日本青年館での講演会。

大切なお話が多く、講演会に来られなかった方にもお伝えしたくて、ブログに掲載することにしました。


浅川さんのお話した内容を聞きながら急いでメモにとったものを掲載していますので、もしかしたら表現の仕方など違っている箇所があるかも知れないことをご理解の上、お読みいただけますと幸いです。


鞭打ちと体調を崩されている浅川さんですが、先日の福岡の講演会はどうしても体調が思わしくなく、やみなく中止となりました。

そんな体調の中での今日の東京講演会を休まずに実施した理由は、


1自分が苦しんで学んだことを伝えるため

2時の流れが早くこれは休んでいる状況ではないため

3アセンションの時期、どうなるかを伝えるため


の3つの理由で実施することになったそうです。


浅川さんはこの2週間位、腹痛と熱で何も食事を摂っていないそうです。

でも体が今ももっているのは、日頃から一日一食という小食で過ごしており、体が小食に慣れていたからだそうです。


和宏くんやミルカさんの旦那様に2年前位から、浅川さんの体に限界がきていることを言われていたそうです。


今回の何も食べれないというような苦しみは、皆さんにこれから間違いなく飢餓時代が来るので、日頃から小食に慣れておくことを伝えるために、身をもって体験したんだろうと言われていました。

毎日たくさん食べる生活をしている人は、食べれなくなる状態がくるととても苦しむそうです。

これは真剣に受け止めるように強調して言われてました。


お話の順不同で緊急性のある内容から記載していきます。


宝石赤北朝鮮のミサイル発射威嚇の実体


今、騒がれている北朝鮮のミサイル発射ですが、これはただの威嚇だけでな危険な状態だそうです。

アメリカは発射に備えていますが、実は発表はされていませんが、日本でも軍事態勢を整えているそうです。


安部総理がFBのラインで

“週末は不要な場合は外に出ないこと”のコメントをアップされているそうです。

実は今日から明日(4月6日~7日)の強風の時はミサイル発射を狙われやすい時らしく、政府はミサイル発射の危険性を知っているため、そのようなコメントを出しているそうです。


日本では天気が悪いため外出を控えるようにと呼びかけられていますが、実はそのような理由が裏にあるそうです。


また、話は変わりますが、先日の福島原発での冷却機が破損した件では、その日東京で放射能が平常時の17倍になっていたそうです。


政府ではミサイル発射や放射能のことなどいくらでも隠蔽し、国民には知らされないそうです。


次に富士山噴火の内容を掲載します。(続く)