自己対話
自己分析中の巻
1人荒れていた中学、高校生の頃を
思い返す
あの頃
母の精神が崩壊していたのか
若しくは 私がそうさせたのか
母から"ボク"が出てきた
母にとって祖母の産めなかった 弟なのか
兄なのかわからないけど
私を"お姉ちゃん"と呼んでいた気がするから
弟なのかなー
母がそんな風になったら 訳もわからず
気持ち悪い訳です
思春期で祖父と 折り合い合わなくなって
引越してくれた市営団地での生活
悪いこともしたけど
厳しかったなー
友達の家にも泊まりにも
中々行けなかった
母が入院となった時も
お見舞いにも行かず
死んだら悲しい?
私って可哀想?なんて
まるで
自分の感情を感じられなかった
側から見れば酷いでしょうが
モノクロの世界に生きてる感覚
高校生になれば 自分を痛めつける
死ぬためではなく傷をつける
生きているか 血が出る事で知りたかった
痛い時に痛いと感じられる
痛みの感じ方も 知りたかった
悪いことしすぎたかな?w
母に"一緒に死のう"と言われたけど
"私は生きる'と言って 生きてる 今
母 迷惑かけたね ごめん
そんなに悪いことしてなかったよ
臆病だからねw
あの頃 エリッククラプトンの
change the world が好きだったなぁ
